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あらすじは、
フリーターの理久彦は、謎の美女・祥子に紹介された時給11万2000円のアルバイトに参加する。その内容は、暗鬼館という場所で、男女10人が7日間暮らすという心理実験らしい。理久彦が与えられた部屋に入ると、そこには謎の箱があった。その中には火かき棒が入っている。これは武器なのか? 暗鬼館のルールでは、誰かが“探偵”になり“犯人”を決めなくてはならないという。
この手の映画は、観ている時はドキドキするけど、ただそれだけ。
そして、いつも消化不良。極めつけは、展開が読めていましました・・・。
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あらすじは、
天文17年(1548)時は戦国下克上、家臣が主人を倒し、内親同士で相争う乱世の只中、遠く都を離れた北国、越後でも新たな戦いが始まろうとしていた。守護代の位にありながら政務をおざなりにした兄・長尾晴景を討つべく、弟景虎が兵を挙げたのだ。仏教、特に刀八毘沙門天を厚く信仰する景虎は、戦場では軍神の如き冷徹な攻撃ぶりをみせる一方、内心では血を分けた兄に弓をひいた事に対する後悔の念に捉われていた。
幼少時より景虎に仕えてきた軍師宇佐美定行は、 その迷いを見抜き「乱世の運命からは遁れられぬ」と説くのだった。
人生で唯一映画館で観た時代物がこの『天と地と』。
上杉謙信役の渡辺謙さんが白血病で降板し、代役で榎木孝明さんが務めたんだけど、これが劣らずによかった。
クライマックスの戦闘シーンは見物です。
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あらすじは、
長男の幸一夫婦は共稼ぎながら団地に住んで無事に暮しているし、家には娘の路子と次男の和夫がいて、今のところ平山にはこれという不平も不満もない。
細君と死別して以来、今が一番幸せな時だといえるかもしれない。わけても中学時代から仲のよかった河合や堀江と時折呑む酒の味は文字どおりに天の美禄だった。その席でも24になる路子を嫁にやれと急がされるが、平山としてはまだ手放す気になれなかった。
人生は、秋刀魚の味のようにうまみもほろ苦さもあるけど、どう思うかは、その人次第ということ。
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あらすじは、
大学病院に依存しきった市民病院・さざなみ病院に、外科医の当麻が赴任してきた。患者のことを第一に考え、オペも鮮やかな手際で対応する当麻。そんな彼に第 一外科医長の野本らは反発するが、その一方で看護師の浪子たちは仕事へのやる気を取り戻していく。そんな中、市民病院の強化に努める市長が末期の肝硬変で 倒れてしまう。彼を救う手段は法で認められていない脳死肝移植のみ。そこで当麻が下した決断は・・・。
また違う面から、命の意味を教えられた感じ。
後から、じわじわと色々なものがきます。
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今日は、試写会で来月公開のワイルド7を観てきました。

あらすじは、
警視庁の草波警視正によって組織された「ワイルド7」。彼らは凶悪犯を処刑する権限を与えられた超法規的警察組織だ。銀行強盗犯を追っていたワイルド7メ ンバーの飛葉大陸が犯人を処刑しようとしたところ、謎のライダーが犯人をライフルで射殺し走り去って行った。
そのライダーを追った飛葉は、本間ユキという女性と出会い、彼女を愛し始める。
そんな中、ウイルステロが起こり、ワイルド7が出動。黒幕を確保した時、ユキが姿を現す。
もうガッツリとアクション。
これでもかというぐらいの銃撃戦。
毒をもって毒を制す。悪をもって悪を制す。
見応えがありました。
「海猿』とは違う男らしさ。羽住さんいい仕事していますなあ〜。
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あらすじは、
警視庁の草波警視正によって組織された「ワイルド7」。彼らは凶悪犯を処刑する権限を与えられた超法規的警察組織だ。銀行強盗犯を追っていたワイルド7メ ンバーの飛葉大陸が犯人を処刑しようとしたところ、謎のライダーが犯人をライフルで射殺し走り去って行った。
そのライダーを追った飛葉は、本間ユキという女性と出会い、彼女を愛し始める。
そんな中、ウイルステロが起こり、ワイルド7が出動。黒幕を確保した時、ユキが姿を現す。
もうガッツリとアクション。
これでもかというぐらいの銃撃戦。
毒をもって毒を制す。悪をもって悪を制す。
見応えがありました。
「海猿』とは違う男らしさ。羽住さんいい仕事していますなあ〜。
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あらすじは、
首相の凱旋パレードが行われているそのすぐ近くで青柳は、大学時代の友人・森田と久しぶりに再会していた。様子がおかしい森田。そして爆発音。首相を狙った 爆弾テロが行われたのだ。「逃げろ!オズワルドにされるぞ」。銃を構えた警官たちから、反射的に逃げ出す青柳。本人の知らない『証拠映像』が次々に現れ、 青柳は自分を犯人に仕立てる巧妙な計画が立てられていた事を知る。
青柳は大学時代の友人たちに助けを求めるが・・・。
部分的には、おもしろかったけど、見終わった時に?だった。
ちょっぴり残念な気分になりました。
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