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あらすじは、
時は太平、徳川家康の治世下。長きに渡って反目してきた伊賀と甲賀の忍者二大勢力は、初代・服部半蔵との約定により、それぞれ伊賀・鍔隠と甲賀・卍谷の両里でひっそりと暮らし、互いに接触することを禁じられていた。だが両里の跡目である朧と弦之介の二人は、互いの立 場を知らずに出会い、禁断の恋に落ちてゆく。そんな折、忍たちの超人的な秘術が徳川の対抗勢力に利用されることを恐れた家康は、両里の相殺を目論んで、双方から精鋭5名ずつを出しての果たし合いを命じる。双方の頭として選ばれたのは、朧と弦之介だった。
基本的には、なかなか見応えがあったと思うけど、仲間由紀恵とオダギリの組み合わせは、なんか微妙な感じでした。おいら的には、仲間はTRICKのイメージなので・・・。
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あらすじは、
富山県・高岡。大仏が名物の街に、大仏以上に強烈な人間がいた。その名は斉藤智子。女手ひとつで娘と息子を育ててきた肝っ玉母ちゃんだ。
しかし娘の美咲はスケバンになった挙句、男と駆け落ち。息子の優介はチンケな暴走族をしつつ高校へ通っていたものの、結局退学してしまう。そんな中、智子は優介に何の相 談もなしにスナックを開店すると言い出す。しかも男がいるらしい。その姿に優介は、高岡での生活に疑問を感じ始めた・・・。
出てくる人、みんなキトキト。
泣けるというより、クスッと笑える感じの温かい映画です。
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あらすじは、
会社をリストラされて東京から故郷に戻ったタカシは、高校時代の野球部の仲間たちと飲んでいるうちに、酔った勢いで東京行の最終電車に乗せられてしまう。ところが、目覚めた場所は都会の公園。再び上京した理由をさっぱり思い出せないまま、スーツ姿の見知らぬ男から10分100円でキャッチボールの相手をする キャッチボール屋の店番を頼まれる。結局、男が戻ってくることはなく、その不思議な商売を引き継ぐのだが。
かなりの部分でキャッチボールのシーンで、なんだかのんびりと癒されます。
時々流れる『夢先案内人』がまたいい感じです。
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昨日は、今年一番観たかった映画『アンダルシア 女神の報復』を観てきました。

あらすじは、
スペイン北部に位置する小国・アンドラのホテルにて日本人投資家・川島が殺害される。実は川島は日本の警視総監の息子という事で、外交官・黒田康作は調査に飛んだ。事件の捜査は、警視庁からインターポールに出向している捜査官・神足誠が担当していた。黒田は事件の第一発見者のビクトル銀行行員・新藤結花をスペイン・バルセロナの領事館に保護しようとするが、何者かに襲われる。事件の裏には巨額な不正資金が絡んでいた。
今回は、国際犯罪組織が相手ということで、アクションありキスシーンありと和製007っぽい作品になっています。テレビ版のラストシーンから繋がっているので、よりすんなり観ることができました。
黒木メイサが、すっごい艶っぽかった。ちょっと、ドキッとしました。
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あらすじは、
スペイン北部に位置する小国・アンドラのホテルにて日本人投資家・川島が殺害される。実は川島は日本の警視総監の息子という事で、外交官・黒田康作は調査に飛んだ。事件の捜査は、警視庁からインターポールに出向している捜査官・神足誠が担当していた。黒田は事件の第一発見者のビクトル銀行行員・新藤結花をスペイン・バルセロナの領事館に保護しようとするが、何者かに襲われる。事件の裏には巨額な不正資金が絡んでいた。
今回は、国際犯罪組織が相手ということで、アクションありキスシーンありと和製007っぽい作品になっています。テレビ版のラストシーンから繋がっているので、よりすんなり観ることができました。
黒木メイサが、すっごい艶っぽかった。ちょっと、ドキッとしました。
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あらすじは、
12月24日クリスマスイヴ。天体望遠鏡で夜空を見上げていた少年は、病院の屋上から飛び降りようとしている女性を発見する。同じ頃、病院の一室では死期の迫った父が息子に最期の告白をしていた。それは死んだ母が、実は生きているという報せだった。恋人たちが行き交う表参道では、若い女性が電話に出ない相手 にメッセージを残す。電話の相手は不倫関係の上司だった。
それぞれの事情を抱えた人々が聖なる夜を迎えようとしていたとき、街から光が消え、すべてが暗闇に沈んだ。
おいら的には、すごく好きなタイプの映画。
ストーリーとしては、あまりまとまりがないようだけれど、それが好き。
それぞれがそれぞれの人生を歩いているような感じがいいです。
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あらすじは、
仙台の大学に進学し、初めて一人暮らしを始めた椎名。ボブ・ディランの「風に吹かれて」を口ずさみながら引越の片付けをしていると、アパートの隣人・河崎から唐突に本屋襲撃に誘われる。やはり同じアパートに住むブータン人留学生が落ち込んでいるから「広辞苑」をプレゼントするのだと。困惑しながらもモデルガンを手に襲撃の手伝いをしてしまう椎名に、河崎はペットショップの店長・麗子には気をつけろと忠告する。
伊坂作品としては、一番好きな作品です。
ボブ・ディランの『風に吹かれて』が、ものすごく合っていていい感じでした。(ストーリー上重要な役割を果たすので当たり前だが)
見終わったあと、せつなくなります。
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戸田恵梨香&加瀬亮『SPEC』映画化で「キレキャラ」コンビ復活(映画.comより)
SPECの続編、楽しみだなあ。
まだ解決されいない謎もあるし、そのへんがどうなるか楽しみです。
おいら的には、好きだけど決して、視聴率的にな成功していないので、映画化が決定してケイゾクからのファンとしては、単純にうれしいです。
あれで、終わりだったら消化不良だからね〜。
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