×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
あらすじは、
不祥事を働き懲戒免職寸前の二人の刑事、白州と秋吉は罪を不問にする代りにある極秘の潜入捜査を命じられる。時を同じくして、大手フィルムメーカーにメールによる奇妙な脅迫文が届く。愉快犯と思われたが、やがて店の現像液に漂白剤が混入され顧客のフィルムが台無しになる事件が起こる。やむなく、会社は要求に応えるが、その内容は金ではなく、役員に公衆の面前で屈辱的行為をさせるというものだった。
もう、全部が好き。
妖しい雰囲気もお笑いのところも。
堤ワールド全開って、感じです。
なんか、独特の世界観がたまらなく好きです。
よかったと思ったら、クリックお願いします。
PR
今年1本目の映画です。
おいらの中で、今年の観に行きたい映画の一つです。

あらすじは、
大空電気の買収劇から、4年後。
日本のマーケットに絶望し、表舞台から姿を消した天才ファンドマネージャー・鷲津の元に、かつての盟友・芝野が現れる。中国系巨大ファンドが買収に乗り出した、大手自動車メーカー「アカマ自動車」を危機から救ってほしい、というのだ。日本を代表する大企業「アカマ」の前に突如現れたのは、“赤いハゲタカ”こと劉一華(リュウ・イーファ)。豊富な資金を背景に、鷲津を圧倒し続ける劉ら中国ファンドの真の目的とは・・・。
一言でいうと、男のドラマ。
ドラマ版の雰囲気を生かしつつ、さらによくなっていると思います。
台詞の一つ一つが心に残る感じです。
ドラマから4年後設定ということで、それぞれ登場人物の成長が垣間見えるような見せ方でした。
いま、これからどういう経済状況になるかわかる作品です。
tomo the tomoさんの主題歌もよかったなあ〜。
ちなみに、今年観に行きたい映画は今秋公開予定の『沈まぬ太陽』です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ハゲタカ 公式HP http://www.hagetaka-movie.jp
よかったと思ったら、クリックお願いします。
←人気ブログランキングへ(日記・雑談 [その他])
おいらの中で、今年の観に行きたい映画の一つです。
あらすじは、
大空電気の買収劇から、4年後。
日本のマーケットに絶望し、表舞台から姿を消した天才ファンドマネージャー・鷲津の元に、かつての盟友・芝野が現れる。中国系巨大ファンドが買収に乗り出した、大手自動車メーカー「アカマ自動車」を危機から救ってほしい、というのだ。日本を代表する大企業「アカマ」の前に突如現れたのは、“赤いハゲタカ”こと劉一華(リュウ・イーファ)。豊富な資金を背景に、鷲津を圧倒し続ける劉ら中国ファンドの真の目的とは・・・。
一言でいうと、男のドラマ。
ドラマ版の雰囲気を生かしつつ、さらによくなっていると思います。
台詞の一つ一つが心に残る感じです。
ドラマから4年後設定ということで、それぞれ登場人物の成長が垣間見えるような見せ方でした。
いま、これからどういう経済状況になるかわかる作品です。
tomo the tomoさんの主題歌もよかったなあ〜。
ちなみに、今年観に行きたい映画は今秋公開予定の『沈まぬ太陽』です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ハゲタカ 公式HP http://www.hagetaka-movie.jp
よかったと思ったら、クリックお願いします。
あらすじは、
死神が地上に落としたデスノートを拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。刑事局長を父に持ち、強い正義感に貫かれた月は、ノートを使って凶悪犯を粛清し、自らの手で理想の世界を創りあげようと決意する。人々の間でささやかれ始めた救世主「キラ」の存在。一方、一連の「キラ事件」を解明するためにICPOが送りこんできたもうひとりの天才、通称L。神がかり的な推理力でキラの正体に迫ろうとするLに対し、知略を尽くして捜査網から逃れようとする月。そして、2冊目のノートが舞い降りる。
月とライトとの頭脳戦。
いや~、おもしろかった。
Lの松山ケンイチは、最高です。
あらすじは、
潜水士となって早2年。海上保安官である仙崎大輔は、鹿児島・第十管区に異動となり、機動救難隊員として海難救助の最前線で働いていた。恋人・伊沢環菜とは、遠距離恋愛を続行中。そんななか、鹿児島沖3キロで大型フェリーの座礁事故が発生。そこで驚愕の光景を目撃する。凄まじい早さで浸水を始め、傾いていく船体。そこには、偶然にも船に乗り合わせていた環菜の姿が・・・。
やっぱり、海猿は映画で観るのがいいです。
第3作もあるというで大輔と環菜がどういうふうになっているのか非常に楽しみです。
あらすじは、
ゴルゴダの森で、岡野刑事が失踪。続けて岡野の足取りを追っていた雷までも姿を消してしまう。警視庁副総監・難波は零を呼び出し、以前富士見署で岡野とコンビを組んでいた松山刑事と一緒に捜査に当たるよう命じる。さっそく手がかりを見つけた零と松山だったが、そんな2人の前に、洗脳を得意とする石川五右衛門の子孫・小百合にあやつられた雷がたちはだかる。
夏帆ちゃんが、かわいいね。
もっと、トミーと松の出番があってもよかったのに。
あらすじは、
東欧クラコウジアからニューヨークに来たビクターは、渡航中にクーデターが起こり祖国が消滅、パスポートが無効になってしまった。ニューヨークは目の前なのに、パスポートがなければアメリカに入国もできず、国情が安定するまでは帰国することもできない。彼は、空港で生活することを余儀なくされる。
公開当時、観にいきたいなあと思っていたけど、観ることなく公開終了という映画でした。
空港と駅のような色々な人が行き交う場所は、ドラマがある。
そして、心温まるドラマがあった。
トム・ハンクスがよかったなあ~。


