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1.J.バトン(マクラーレン)
2.S.ベッテル(レッドブル)
3.L.ハミルトン(マクラーレン)
4.M.ウェバー(レッドブル)
5.F.アロンソ(フェラーリ)
6.小林可夢偉(ザウバー)
7.K.ライコネン(ロータス)
8.P.ペレス(ザウバー)
9.D.リカルド(トロ・ロッソ)
10.P.ディ・レスタ(フォース・インディア)
可夢偉はファイナルラップでのマルドナルドのスピーン、ロズベルグのスローダウンで6位入賞。
レッドブルは、去年までの勢いがないのは、確かだけどまだまだ健在。
でも、まだそう思うのは早計か・・・。
次戦は、3月25日マレーシアGPです。
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PP.L.ハミルトン(マクラーレン)
2.J.バトン(マクラーレン)
3.R.グロージャン(ロータス)
4.M.シューマッハ(メルセデスGP)
5.M.ウェバー(レッドブル)
6.S.ベッテル(レッドブル)
7.N.ロズベルグ(メルセデスGP)
8.P.マルドナルド(ウィリアムズ)
9.N.ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)
10.D.リカルド(トロ・ロッソ)
いよいよ、F1開幕。
気が早いけど、何か流れが変わる予感がする予選の結果。
とても、楽しみな開幕戦です。
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【目黒区目黒】
逆S字にカーブを描く目の前の坂が馬喰坂。その昔、坂はとても急で、切り通しの工事を行った。しかし、頂上部は、庚申道が交差して思い切った工事ができず、風雨にさらされると、大小の穴で路面がが凸凹していた。道路に穴があいた状態を昔の方言で「ばくろ」といい、それが坂の名となったという。馬喰の字は当て字らしい。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
坂上で十七が坂と交わります。この辺りの坂には、庚申塔があるのが特徴です。
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あらすじは、
小学六年生の漆場レンコは、ある日両親が離婚を前提しての別居に入り父ケンイチが家を出たため、母ナズナとともに二人暮らしとなった。
最初のうちこそ離婚が実感としてピンとこなかったレンコだったが、新生活を始めようと契約書を作るナズナや、ケンイチとの間に挟まれ心がざわついてくる。同じく両親が離婚している転校生のサリーの肩を持っては級友たちと大喧嘩したり、クラスメイトのミノルと話すうちに思いついた、自分の存在を両親に考えさせるための篭城作戦を実 行しかけてみたり。家でも学校でも行き場のなさを感じたレンコは、昨年も行った琵琶湖畔への家族旅行を復活させればまた平和な日々が帰ってくるかも知れな いと、自分で勝手に電車の切符もホテルも予約してしまう。
田畑智子初主演映画。
一人の少女がちょっとだけ大人の階段を昇るという感じの映画なんだけど、台詞がするどいところをついているのが印象的な映画でした。
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300系のぞみの定期運行が昨日で終了。
いよいよ、16日のぞみ329号の1本のみとなりました。
300系のぞみで思い出すのが、TBSでやっていた新幹線物語。
このエンティングが懐かしいですね。
懐かしいと言えば、この300系のサービスコーナー。
この時は、すでにサービスコーナーも非営業になり、まだ壁が出来る前の時。(2004年5月撮影)
ラストランまであと、3日。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ありがとう300系 http://300.jr-central.co.jp
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今日は、東日本大震災からちょうど1年。
朝からテレビで色々やっています。
忘れないために記憶に残すために、こらから書いていきます。
実は、おいらは地震が起きた時は、浜松にいたので地震の揺れを体験していないんですよ。もちろん家は千葉にあるので、それなりの被害は受けました。(まあ、物が落ちたりとか、水道が当日だけ止まったりとかの程度ですが)
だから、周りの人とはちょっと温度差があるんですよね。
でも、夜中の2時過ぎに東京に帰ってきた時の異様の雰囲気だけは、今でも覚えています。たくさんの人がいるんだけど、みんな沈んでいる感じは忘れられないです。
なんか、色々と書きたいことはあるけどまとまらないので、今回はこれまでです。
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朝からテレビで色々やっています。
忘れないために記憶に残すために、こらから書いていきます。
実は、おいらは地震が起きた時は、浜松にいたので地震の揺れを体験していないんですよ。もちろん家は千葉にあるので、それなりの被害は受けました。(まあ、物が落ちたりとか、水道が当日だけ止まったりとかの程度ですが)
だから、周りの人とはちょっと温度差があるんですよね。
でも、夜中の2時過ぎに東京に帰ってきた時の異様の雰囲気だけは、今でも覚えています。たくさんの人がいるんだけど、みんな沈んでいる感じは忘れられないです。
なんか、色々と書きたいことはあるけどまとまらないので、今回はこれまでです。
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あらすじは、
8歳の頃出会った逞と繭。2人は互いに恋心を抱き結婚の約束をするが、逞は心臓に重い病気を患っており、二十歳まで生きられない身体だった。
そして時は経ち、2人は高校生に。繭は今も一途に逞を愛し続けていた。しかし逞はそんな繭をいずれ訪れる別れで悲しませないために、自分から遠ざけようとする。それでも繭に思いを寄せる同級生の昴や逞と同じ病気で床に伏せる照との出会いの中で、彼の心は揺れ動いていくのだった。
なめてかかってきた見たけど、意外によかった。
ベタな展開なんだけど、でも決してベタじゃない見ていて不思議な感じがしました。そして、ちょっと感動。
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