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久々に曇天のスカイツリーです。
北十間川の遊歩道を作っているので、クレーンがかなり邪魔です。
京成橋からみた東街区の様子。
外装はほとんど出来ているので、それほど変化はないです。
いつものところからみた東街区の様子。
消防テストをやっていたらしく、時折サイレンやら放送が聞こえてきました。
西街区の様子。
内装工事が主なのでテナントの看板がだいぶ見えてきました。
東武橋からみた西街区の様子。
なぜか、工程表がなかったので、今回はこれにて終わりです。
開業まで126日。
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フジテレビ、F1地上波中継を打ち切り。無料放送はBSへ (TOP NEWより)
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フジテレビが19日(木)、モータースポーツの最高峰F1の放映権を2年間延長したことを発表。しかし、今年は地上波で放送しないことが明らかになった。
2011年同様に、CS放送では金曜のフリー走行から予選、決勝まで全セッションを生中継する。そして、無料放送はBSフジテレビへ移行。時間帯は明かしていないものの、視聴者が見やすい時間帯にF1を放送するとのことだ。
これにより、1980年代から続けてきた地上波での放送は、2011年をもって打ち切ることが決まった。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
地上波から撤退ですか・・・。まあ、それほど視聴率が採れていたわけではないですからね・・・。
日曜23時台BSと言えば、世田谷ベースとぶつかるなあ。
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あらすじは、
地デジへ完全移行した2011年、テレビ東京が倒産、葬儀屋に買収される。多くの社員が去り、放送も1日3時間、葬儀の手伝いに追われる毎日。
テレ東バラエティに憧れ入社したばかりの今井は、変わり果てた会社に絶望する。そして最も悲しかったのは、かつてバラエティの雄と言われた伊藤プロデューサーが葬儀局 に異動を命じられたことだった。これが現実?そんな折、転機となる知らせが入る。かつてのテレビ東京社長・島田が死んだのだ。遺書には”世界一くだらない葬儀にしてくれ”とだけあった。彼らは、社長の願うくだらない葬式番組を作ることになるが。
バカバカしい映画です。
この意味をどう受け取るかは、観たものにしかわかりません。
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あらすじは、
生まれた町から一歩も出ず、35歳まで実家で暮してきたニート男、二郎。仕事もせず、部屋に篭ってブログに熱中する毎日。
母親が行方不明になり、父親が急死 しても、生活を変えることはなかった。ある日、買い物に出かけた二郎は、赤いスカーフを首に巻いたマメシバの子犬に出会う。どうやら行方不明の母親が自分の居場所を探させるために送り込んだらしい。子犬など飼う気のない二郎は、犬の合コン=里親探しの集まりに行くことに。
一言で言うと、壮大なかくれんぼ。
でも、どこか温かく心に残る映画です。
二郎さんのキャラクターが秀逸です。
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今日、偶然にも見つけた東京駅にある東海道線のゼロポスト。
こんなふうにモニュメントになっているとは、知らなかった。
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あらすじは、
アリエッティはとある郊外の古い屋敷に住んでる小人の女の子。小人の一族は、自分たちの暮らしに必要なモノを必要なだけ人間の世界から借りて生活する、借りぐらしの種族だ。アリエッティが初めて借りに出たその夜、借りの最中に病気の静養でこの屋敷にやってきた少年・翔に姿を見られてしまう。
人間に姿を見られたからには、引っ越さないといけない。掟と好奇心の間でアリエッティの心は大きく揺れるのだった。
見終わったあとに、アリエッティがいるかなと思ってしまうのは、おいらだけではないはず。
ラストは、ちょっと切なかったなあ。
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