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【文京区白山】
「小石川指ヶ谷町より白山前町を経て東の方、本郷駒込片町へ登る坂あり。浄心寺坂といふ」(新撰東京名所図会)
浄心寺近くの坂なので、この名が付いた。また、坂下に「八百屋於七」の墓所円乗寺があることから「於七坂」の別名もある。
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今年は、加藤いづみデビュー20周年。
もう、そんなに経っていることにビックリ。
振り返って見ると、デビューは1991年。ファンになったのは1993年。
ファンになってからも18年!
きっかけは、ニッポン放送『ショーアップナイター』のエンティングテーマーになっていた『ZERO』を聴いて、どんな人が歌っているのかな?と思ったこと。それから、18年。早いものだなあ〜。
最近は、堂本兄弟やミュージックフェアなどでコーラス隊などでテレビで見られるのはうれしいけど、シングルとかアルバムを出して、アーティストとしての活動もしてほしいのが本音です。
来月は、20周年記念Liveをやるので行ってきて、パワーをもらってきます。
『どれだけあなたのことを』のPV。
17年も前なんだけど、今と全く変わらないなあ〜。
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もう、そんなに経っていることにビックリ。
振り返って見ると、デビューは1991年。ファンになったのは1993年。
ファンになってからも18年!
きっかけは、ニッポン放送『ショーアップナイター』のエンティングテーマーになっていた『ZERO』を聴いて、どんな人が歌っているのかな?と思ったこと。それから、18年。早いものだなあ〜。
最近は、堂本兄弟やミュージックフェアなどでコーラス隊などでテレビで見られるのはうれしいけど、シングルとかアルバムを出して、アーティストとしての活動もしてほしいのが本音です。
来月は、20周年記念Liveをやるので行ってきて、パワーをもらってきます。
『どれだけあなたのことを』のPV。
17年も前なんだけど、今と全く変わらないなあ〜。
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あらすじは、
開催される「ライアーゲーム」最終決戦に、神崎直、秋山深一らプレイヤーが呼び戻される。今回の“エデンの園ゲーム”は、金・銀・赤の3色のリンゴのうち、プレイヤーが一つを選ぶという単純なもの。全員が赤を選択すれば、参加者全員が1億円を獲得できる。しかし、もし金・銀に手を出した者がいた場合、 赤を選択したプレイヤーはマイナス1億円となる。つまり全員が赤を選択し続ければ、主催者から賞金を得られるのだ。直は「赤いリンゴを揃えましょう」と呼びかけるが、優勝賞金の50億円に目がくらんだプレイヤーたちは、互いを出し抜こうと策略を巡らせる。
ずっとドキドキした感じで観てました。
いやいや、おもしろかった。最後まで直ちゃんはバカ正直でした。
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浅草寺の庭園━其之弐━からの続き
では、大書院を離れて池の周りを歩いてみましょう。
おいらが思うに庭園の魅力は、あまり歩かずに景色の変化が見られるということだと思います。特に回遊式庭園の場合は、その変化が楽しめると思います。
その景色を変化を大書院を中心に見てください。





スカイツリーをずっと見ていて、初めて邪魔だなあと思いました。

築山から見た見下ろした大書院。
これも、なかなかいいですね。
まさか、東京でこんなにすばらしい庭園があるなんて、思いもよりませんでした。
浅草寺の庭園━終わり━
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では、大書院を離れて池の周りを歩いてみましょう。
おいらが思うに庭園の魅力は、あまり歩かずに景色の変化が見られるということだと思います。特に回遊式庭園の場合は、その変化が楽しめると思います。
その景色を変化を大書院を中心に見てください。
スカイツリーをずっと見ていて、初めて邪魔だなあと思いました。
築山から見た見下ろした大書院。
これも、なかなかいいですね。
まさか、東京でこんなにすばらしい庭園があるなんて、思いもよりませんでした。
浅草寺の庭園━終わり━
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浅草寺の庭園━其之壱━からの続き

さらに進んで、池を渡る橋から見た五重塔。
ここだけ見れば、京都だと言えば誰でも信じる風景です。しかも、樹木はもみじなので紅葉の時期は、申し分なく綺麗です。

橋を渡りしばらくすると、大きな池が見えます。

大書院です。
この前が大きな池で、先ほどの写真になります。

大書院。
奥から、上の間・中の間・下の間に分かれています。

大書院から見た庭。
さらに、続きます。
浅草寺の庭園━其之参━へ続く
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さらに進んで、池を渡る橋から見た五重塔。
ここだけ見れば、京都だと言えば誰でも信じる風景です。しかも、樹木はもみじなので紅葉の時期は、申し分なく綺麗です。
橋を渡りしばらくすると、大きな池が見えます。
大書院です。
この前が大きな池で、先ほどの写真になります。
大書院。
奥から、上の間・中の間・下の間に分かれています。
大書院から見た庭。
さらに、続きます。
浅草寺の庭園━其之参━へ続く
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今日は、曇り。
前回から、あまり経ってないのでこれといった変化は見られないです。
東街区の様子。
特に変化は見られないですね。
西街区の様子。
少しアングルを変えてみました。
北十間川の護岸工事もだいぶ進んできていますね。
久々に業平橋駅から。
すでに落下防止の屋根は撤去され、代わりに灰色のシートが全面に張ってあり、かなり圧迫感があります。
今週の工程表。
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浅草でお目当てのものというのは、以前、ブラタモリの浅草の回で、タモさんが行った伝法院の庭園が特別公開されいているということを『みちくさ学会:東京スカイツリーと桜』で知ったので、これは是非とも観たいということで行ってきました。

今回は、庭園拝観と寺宝と大絵馬がセットに見られるというものです。
残念ながら、寺宝と大絵馬は撮影禁止なので、写真は載せられません。寺宝と大絵馬を観たあと、いよいよメインの庭園拝観です。
浅草寺の庭園は、伝法院の裏側にありました。

通常、仲見世通りから見ると、このような門があって、普段は見られないようになっています。
<伝法院庭園>
寺伝によれば、寛永年間(1624〜1644)に、幕府の作事奉行を勤め茶人としても有名であった小堀遠州によって築庭されたといわれる。約1万平方メートルものこの庭園は、回遊式庭園として園内を逍遥すれば歩一歩その景観を異にする。
池は放生された鯉や亀などが泳ぎ、木々には野鳥が集まり、賑わう浅草にあって閑寂な佇まいをみせる。
江戸から明治までは法親王ご兼帯寺の庭として秘園とされていた。

まずは、特別展示館を出て庭園に一歩踏み出すと五重塔とスカイツリーの競演。ここまでは、とりあえず想定の範囲内の光景だったのですが、このあと東京にこんなすばらしい庭園があるとは思いもよりませんでした。
ということで、急遽続きものにします。
浅草寺の庭園━其之弐━ヘ続く
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
浅草寺 http://www.senso-ji.jp
大絵馬寺宝展と庭園拝観(〜4/28まで)
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今回は、庭園拝観と寺宝と大絵馬がセットに見られるというものです。
残念ながら、寺宝と大絵馬は撮影禁止なので、写真は載せられません。寺宝と大絵馬を観たあと、いよいよメインの庭園拝観です。
浅草寺の庭園は、伝法院の裏側にありました。
通常、仲見世通りから見ると、このような門があって、普段は見られないようになっています。
<伝法院庭園>
寺伝によれば、寛永年間(1624〜1644)に、幕府の作事奉行を勤め茶人としても有名であった小堀遠州によって築庭されたといわれる。約1万平方メートルものこの庭園は、回遊式庭園として園内を逍遥すれば歩一歩その景観を異にする。
池は放生された鯉や亀などが泳ぎ、木々には野鳥が集まり、賑わう浅草にあって閑寂な佇まいをみせる。
江戸から明治までは法親王ご兼帯寺の庭として秘園とされていた。
まずは、特別展示館を出て庭園に一歩踏み出すと五重塔とスカイツリーの競演。ここまでは、とりあえず想定の範囲内の光景だったのですが、このあと東京にこんなすばらしい庭園があるとは思いもよりませんでした。
ということで、急遽続きものにします。
浅草寺の庭園━其之弐━ヘ続く
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
浅草寺 http://www.senso-ji.jp
大絵馬寺宝展と庭園拝観(〜4/28まで)
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