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映画の感想が多いですが、決して映画ブログではありません、 坂探索は、ケイゾク。
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少年メリケンサック
あらすじは、
メイプル・レコード新人発掘部門のかんなは、会社退職予定のその日、動画サイトに投稿されたパンクバンド、少年メリケンサックに釘付けになる。イケメンギタリストがギンギンに弾きまくり、凶暴なパフォーマンスでファンを熱狂させているのだ。
早速、バンドとの契約に乗り込むと、そこにいたのはイケメン青年では なく、昼間から酔っ払ったオッサン。動画に投稿されていたのは25年前のライブ映像で、メンバーは50代になっていた。

あおいちゃんが初めて怖いと思いました。
でも、出てくる人のぶっ飛び具合は見物かも。


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高さは最高点634mに達しているので、以後は省略します。

IMG_1619.JPG
ここからは、特に変わった変化は見られないです。

IMG_1630.JPG
最高点のアップ。

IMG_1624.JPG
東街区の様子。
1、2階部分が多少進んでいるぐらいで特に目立った変化が見られませんでした。
最近は、内部の工事をしているのかなあ。

IMG_1627.JPG
西街区の様子。
こちらも、目立った変化はないです。
なんだか、変化なしとか書いていると、夏休み日記の手抜きで、『昨日と同じ』みたいでいやだなあ。

IMG_1616.JPG
今週の工程表。


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『NANA2』
あらすじは、
大崎ナナ(ナナ)と小松奈々(ハチ)は、東京での共同生活を楽しんでいた。ナナのバンドBLACK STONESは、プロデビューに向けて精力的に動き出し、ハチはナナの成功を心から願っていた。ある日、ハチはレンの所属するTRAPNESTのタクミと再会。二人は付き合うようになるが、タクミの冷たい態度にハチは、すぐに別れを決意。その後、BLACK STONESのノブに告白され、付き合い始めるが、ハチはタクミの子供を身ごもっていた。

前作と違って、やや影のある内容。
まあ、原作もドロドロしているからしょうがないんだけどなあ・・・。


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番屋坂
【杉並区和泉】
由来は明らかでないが、坂下に番屋橋があるので、ある時期番小屋があったためにその名が付いたと言われている。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
番屋橋は神田川に架かる橋です。


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今日は、肌寒かったですが、飛鳥山公園に行ってきました。

本郷通りから見た飛鳥山公園
本郷通りからみた飛鳥山。ここから見たら桜は、それほど咲いているように見えないです。

IMG_1594.JPG
飛鳥山公園内の様子。
ここには、『お花見を自粛してください』などの無粋な立て看板がなく、みんなお花見しています。

IMG_1602.JPG
桜だけでなく色とりどりの花が咲いています。
春ですねえ〜。

IMG_1611.JPG
飛鳥山公園近くの音無親水公園。
飛鳥山周辺は、だいぶ咲いていました。
今週末が満開になるかなあ〜?


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IMG_9353.JPG
【千代田区永田町】
この坂を三べ坂といいます。
『新撰東京名所図会』には、
『華族女学校前より南の方に下る坂を世俗三べ坂といふ。昔時、岡部筑前守・安部摂津守・渡辺丹後守の三部あるし故に名づくといふ」
とあります。
また、坂上の西側一帯は松平出羽守の屋敷で、松平家が赤坂門の水車役をかねていたところから、門前の坂は、水坂ともよばれていました。


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秘密
あらすじは、
スキーバスの転落事故で、病院に運ばれた杉田平介の妻・直子と高校生の娘・藻奈美。直子は息を引き取るが、意識不明だった藻奈美は一命を取りとめる。ところが、意識が戻った藻奈美の体には直子の人格が宿っていたのである。戸惑いながらも、世間的には父と娘として暮らすことになる平介と直子だが・・・。

どんでん返しは、東野さんらしいと思いました。広末がなかなかよかったなあ。なんか、後日談の余韻が気になる映画でした。


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