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【文京区本郷】
この坂は、油坂または揚場坂と呼ばれている。
坂上の左側に本郷給水所公苑がある。
『新撰東京名所図会』によると、
「油坂、元町1丁目と東竹町当たりの間を南に下る坂あり、油坂と呼ぶ」とあるが、その名の起こりは不明である。
また、『御府内備考』によると、
「揚場坂と申し、里俗に近辺は無御座候得共、町内、持揚場お茶ノ水河岸内に有之候に付、右揚場坂道を他所の者、揚場坂と唱候儀も有之趣に御座候」とある。
この坂は、別名『揚場坂』と言われているが、その由来は神田川の堀端に舟をつけて、荷物の揚げ下ろしをするため、町内地主方がお上に願って場所を借りた荷揚場であった。この荷揚場所に通ずる坂道を揚場坂道と呼んだのが後に『揚場坂』と言われるようになった。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
両脇が順天堂大学に挟まれていて、あまり目立たなくなっていました。
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あらすじは、
平安の都は、貴族たちが鬼に体の一部を食われる異変が相次いでいた。
ある日、藤原安麻呂は娘の日美子が夜な夜なさまよい歩くのを心配し、陰陽師・安倍晴明に相談する。「案ずることはない」という晴明は、やがて宮廷から鬼退治を命じられ、都が秘蔵する宝の剣について調べ始めた。
その頃、晴明の友である源博雅は、夜道で琵琶を弾く少年、須佐と出会う。やがて運命は、須佐と日美子を引き寄せていくが、彼らはとも に、鬼にまつわる恐ろしい過去を背負っていた。
やっぱり、見所は野村萬斎の安倍晴明。
相変わらず、晴明と博雅の掛け合いもおもしろいです。
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ツリーの高さ 514m(12月11日現在)

晴れている時もいいけど、こういう絶妙な感じで雲が出ている感じもまたいいですね。

頂上部のアップ。

西街区の様子。
10日しか経っていないのにだいぶ進んでいますね。

今週の工程表。
今年も残りわずか、あと1回来られるかなあ?
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晴れている時もいいけど、こういう絶妙な感じで雲が出ている感じもまたいいですね。
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西街区の様子。
10日しか経っていないのにだいぶ進んでいますね。
今週の工程表。
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あらすじは、
伍郎は、ターゲットに疑いすら持たせずに欺いて金を稼ぐ、あてのない人生を送っていた。ある日偶然、政府要人の拉致現場に居合わせてしまった 伍郎の詐欺グループは事件を目撃したことが原因で仲間を殺されてしまい、伍郎は復讐を計画する。
思っていたより、アクションシーンが少なかったなあ。
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土曜日のこと。
人生3回目3年半ぶりの舞台でした。
しかも、前からぐっさんから度々聞いたキャラメルボックス。

あらすじは、
クリスマスイブの東京。
彼氏のいないゆきみは、池袋の映画館で友人のすずこと待ち合わせ。しかし、すずこが約束の時間に来なかったので、一人でなかへ。映画のタイトルは「ハイカラ探偵物語」。
大正5年芥川龍之介と平井太郎(後の江戸川乱歩)が怪盗黒蜥蜴と戦う話だった。ところが、芥川が黒蜥蜴を追いつめた場面で、黒蜥蜴が消失。
とうやら、映画の外に逃げたらしい。芥川と太郎、そして警視庁の菊池警部が映画の外に出て、黒蜥蜴の行方を追う。
舞台は、あまり見慣れていないので、細かいところを観る余裕はなく、毎回、熱気に圧倒されて、今回もそんな感じでした。キャラメルは、以前テレビでやっていたので、全く知らないという感じではなかったので、以前観た舞台よりは、楽しめたかなあ。
何箇所か心に残る台詞があったりもしだけど、一番は上川さんと近江谷さんが2人で掛け合うシーンが印象に残ったなあ。
それと、月並みな感想だけど、「上川さんは舞台の人なんだ」なあと思いました。
まあ、自分が在籍していた劇団なんだから、当たり前なんだけどね。
今まで、舞台の顔を知らなかったから、それがすごい新鮮に見えたんですよ。舞台の初心者としては。
もっと色々と観られるようになったら、楽しいだろうなあと思いました。
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人生3回目3年半ぶりの舞台でした。
しかも、前からぐっさんから度々聞いたキャラメルボックス。
あらすじは、
クリスマスイブの東京。
彼氏のいないゆきみは、池袋の映画館で友人のすずこと待ち合わせ。しかし、すずこが約束の時間に来なかったので、一人でなかへ。映画のタイトルは「ハイカラ探偵物語」。
大正5年芥川龍之介と平井太郎(後の江戸川乱歩)が怪盗黒蜥蜴と戦う話だった。ところが、芥川が黒蜥蜴を追いつめた場面で、黒蜥蜴が消失。
とうやら、映画の外に逃げたらしい。芥川と太郎、そして警視庁の菊池警部が映画の外に出て、黒蜥蜴の行方を追う。
舞台は、あまり見慣れていないので、細かいところを観る余裕はなく、毎回、熱気に圧倒されて、今回もそんな感じでした。キャラメルは、以前テレビでやっていたので、全く知らないという感じではなかったので、以前観た舞台よりは、楽しめたかなあ。
何箇所か心に残る台詞があったりもしだけど、一番は上川さんと近江谷さんが2人で掛け合うシーンが印象に残ったなあ。
それと、月並みな感想だけど、「上川さんは舞台の人なんだ」なあと思いました。
まあ、自分が在籍していた劇団なんだから、当たり前なんだけどね。
今まで、舞台の顔を知らなかったから、それがすごい新鮮に見えたんですよ。舞台の初心者としては。
もっと色々と観られるようになったら、楽しいだろうなあと思いました。
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フクモリ@東神田にて
だだっちゃ豆のコロッケ食事セット(¥1,200)
ホクホクとしたじゃがいもに不意打ちのようにだだっちゃ豆が入ってきます。
副菜もボリューミな感じでおいしく頂きました。
また、来ようと♪
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
フクモリ http://fuku-mori.jp
千代田区東神田1−2−10 泰岳ビル1F
Open 11:30~23:00
(L.O.22:00food 22:30drink&dessrt)
Close 日曜
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【文京区湯島】
別名、大超坂。
このあたりに、大超和尚が開いたがあった霊仙寺からその名が付いた。
坂上に左手に妻恋神社があることから、妻恋坂と呼ばれるようになった。
記紀によると、日本武尊が東征するとき、相模湾で暴風雨にあった。海神を鎮めるため妃の弟橘媛が海中に身を投げた。一行は救われて、この地に立ち寄った。尊と妃を偲んで建てられたのが妻恋神社なのだという。
江戸時代は、妻恋稲荷と呼ばれ、鶴亀や宝船などを刷った縁起物の「夢枕」を売り出され、大いに賑わったという。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
新妻恋坂から一本裏に入って平行に走っている妻恋坂です。
このあたりも周りにラブホテルなどがあります。
写真は、名前の由来のあった妻恋神社前から撮りました。
坂途中で、立爪坂と交わります。
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