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毎年のことなんだけど、明日は勤労感謝の日。
でも、おいらにとっては勤労感謝の日でなく、国際千葉駅伝の日。
なんでかというと、家のすぐ近くの道がコースなもので。
いよいよ、明日なのでパイロンが並んでいます。
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あらすじは、
高校2年の夏休み、 天才的な数学力を持ちながらも内気な性格の小磯健二は、憧れの先輩、夏希にアルバイトを頼まれる。二人が辿りついた先は、長野にある彼女の田舎。
そこにいたのは総勢27人の大家族。 夏希の曾祖母・栄は、室町時代から続く戦国一家・陣内家の当主であり、一族を束ねる大黒柱だ。
栄の誕生日を祝うために集った、個性豊かな「ご親戚」の面々。そこで健二は突然、夏希から「フィアンセのフリをして」と頼まれてしまう。
なんか、いいんじゃない。
新しいんだが古いんだかわからない、でも温かい話。
家族の繋がりの大切さがわかる話です。
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今週は、出入りが激しいです。
月曜は、デレビの調子が悪かったので、馴染みの電気屋さん。
火〜金曜までは台所配水管更新で業者さんの出入り。
そして、土曜は20年選手の洗濯機を買い替えたので、また電気屋さん。
今週は、家にいても全く落ち着かないです。
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あらすじは、
麻美と里奈は女流棋士の姉妹。同じ名人戦のBリーグに属している。だが、スランプ続きの麻美は自分の負けをエリート・サラリーマンの夫・一哉のせいにして口論が絶えず、一方の里奈も同棲中の売れないミュージシャン・弘樹の焼き餅にうんざりしていた。
ふたりは、互いのパートナーが羨ましくて仕方がない。そんな中、麻美がこのまま負け続けCリーグに落ちるようなことがあれば一哉と離婚すると言い出し騒動になる。
なんだか、ほのぼのとした感じの映画。
でも、姉妹は将棋という勝負の世界に身をおいている。
なんか、その対比がいいアクセントになっているそんな感じの映画でした。
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【新宿区四谷】
江戸時代後期まで、この坂下は源慶寺と東長寺に沿って市谷村の茗荷畑であったことから、この名が付けられた。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
それほど、急ではなく短い坂です。
坂上は、富久町西交差点に通じます。
都会にある坂でも、右側にある大谷石の塀がなんとなくレトロさをを醸し出してくれています。
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塞翁が馬
【意味】
人の吉凶・禍福は変転し、予測出来ないことの例え。だから安易に喜んだり悲しむべきでなないということ。
まあ、そういうことです。
しかし、誰かさんと被ってしまった。迂闊だ。(←でも、直さない)
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【意味】
人の吉凶・禍福は変転し、予測出来ないことの例え。だから安易に喜んだり悲しむべきでなないということ。
まあ、そういうことです。
しかし、誰かさんと被ってしまった。迂闊だ。(←でも、直さない)
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1.S.ベッテル(レッドブル)
2.L.ハミルトン(マクラーレン)
3.J.バトン(マクラーレン)
4.N.ロズベルグ(メルセデスGP)
5.R.クビサ(ルノー)
6.V.ペトロフ(ルノー)
7.F.アロンソ(フェラーリ)
8.M.ウェバー(レッドブル)
9.J.アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)
10.F.マッサ(フェラーリ)
ベッテルは、ポールトゥウィン。
ワールドチャンピオンは、ベッテルでした。
結局は、スタートダッシュのよかったベッテルがチャンピオンとういうことになりました。
これで、現役でチャンピオン経験者が6人目。
また、来年はどうなるのか?F1戦国時代は、まだまだ続きそうです。
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