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映画の感想が多いですが、決して映画ブログではありません、 坂探索は、ケイゾク。
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20世紀少年 第3章 ぼくらの旗
あらすじは、
ともだち暦3年の2019年、世界は世界大統領として君臨するともだちに支配され、殺人ウイルスがまん延する東京は壁で分断され、都民の行動は完全に制限されていた。
そんな中、カンナは反政府組織として武装蜂起する一方、血の大みそか以降、行方がわからなくなっていたケンヂが突然現われる。

一言でいうと、え〜、そうだったの?ってな感じ。
友達の正体が引っ張り過ぎたかな?
最後まで「?」が消えない映画でした。


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ツリーの高さ 488m(10月16日現在)

IMG_0316.JPG
また、あまり天気がよくないです。
天候が安定していないですね。台風の影響も若干あるのかなあ?

IMG_0331.JPG
今日、始めて気付いたけど東街区の高層棟、下の方が欠けている形になっています。あそこは、どうなるんでしょうか?

IMG_0337.JPG
東武橋からの眺め。
西街区もだいぶ進んでいます。
横断幕も見えなくなってきました。

IMG_0327.JPG
今週の予定。


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カンゾー先生
あらすじは、
昭和20年の夏。赤城は町医者で患者を誰でも『肝臓病』と診断することから人々から『カンゾー先生』と揶揄されていた。
ある出来事から赤城は、この町にはめずらしい美人の少女ソノ子を病院で働かせ預かることになる。

カンゾー先生、深いです。
最初、どうなるのかなあと思ったけど、終わってみたら良かった。
一町医者で行く覚悟を決めたシーンがよかったなあ。


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24時間営業のスーパー銭湯に、宿泊料金を払わないまま約2カ月間も寝泊まりしていたとして、兵庫県警尼崎東署は18日、無銭宿泊の疑いで住所不定の無職の男性を逮捕した。調べに対し、男は「金がなく、行くところもなかった」などと話し、容疑を認めているという。

なぜ、ばれたのかというと定期点検のため、半年1回定休日になるのでその際にすべての客を退館させるので、その時に男性が自首してきたのでわかったそうです。
ちなみに、8月25日から10月17日まで居続けた被害額は15万8000円だそうです。
意外に安いけど、それにしても2ヶ月居続けたのがすごい。


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中央区から離れて、千代田区です。
靖国神社から程近いところにある九段小学校です。
明治36年(1903)に開校し、現在の建物は大正15年(1926)に建てられました。
正門側から。銀杏で全体が見渡せませんが・・・。
手前は、東郷公園で東郷坂がすぐ脇を通っています。

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なんか、今まで見てきた復興小学校とは違う感じです。今までは、白っぽい色でしたが、今回は黄土色っぽい感じです。

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窓がアーチ型でそれにそって、壁もアーチ型に縁取られています。

IMG_0170.JPG
校庭側から。
おそらく、教室側だと思いますが、こちらもアーチ型の窓になっています。区内でも超一等地ではないので、校庭が広いですね。

IMG_0169.JPG
校庭側、向かって左側。
唯一、ここだけ円柱の柱があります。
何とも言えない、いいアクセントになっています。

千代田区立九段小学校【千代田区三番町16】
(2010年9月撮影)


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三組坂
【文京区湯島】
元和2年(1616)徳川家康が駿府で亡くなり、家康お付きの中元・小人・駕篭方の「三組」の者は江戸へと召し返され、当地に屋敷地を賜った。駿河から帰ってきたので、里俗にこのあたり一帯を駿河町と呼んだ。
その後、元禄9年(1696)三組の御家人拝領地である由来を大切にして、町名を「三組町」と改めた。
この町内の坂であることから「三組坂」と名付けられた。
元禄以来、呼びなれた三組町は、昭和40年(1965)4月以降、今の湯島3丁目となった。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
坂途中で、ガイ坂と交わります。
両脇の建物は、地味にふつうの旅館とラブホテルが入り混ざっています。


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あらすじは、
1972年2月19日、警察に追われた連合赤軍のメンバー5人が、“あさま山荘”に侵入、管理人の妻・小雀真理子さんを人質に立てこもった。山荘は雪と氷に閉ざされ、外はマイナス10度を超える極寒の地。警察側は多数の警官を動員して周囲を包囲するものの、人質と大量の武器を抱えた犯人相手に容易に近づくことが出来ずにいた。この時、現場のNo.2として指揮を執る佐々淳行は後藤田正晴警察庁長官より「人質の救出」「犯人の生け捕り」など6項目からなる指示を受ける。

これは、別の意味での意見が別れる作品です。
突入するところは、なかなか迫力があってよかったと思います。
おいらが生まれる少し前にあった実際の出来事。
もちろん、これがすべではないけど、この時代の出来事には個人的にものすごく興味があるので観てみました。


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