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奈良まほろば館@日本橋にて
三輪そうめんセット¥690
たまには、こういうサッパリとしたものもありですね。
鯖の柿の葉寿司、おいしかった。
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あらすじは、
神戸に住む渡辺博子は、山の遭難事故で死んでしまった恋人・藤井樹の三回忌の帰り道、彼の母・安代に誘われ、彼の家で中学の卒業アルバムを見せてもらった。
その中に樹の昔の住所を発見した博子は、今は国道になってしまったというその小樽の住所に手紙を出してみることを思い付く。
そして数日後、返事の来ないはず手紙が届いてきた。
ロマンチックな話なんだけど、ヒロインが回想する学生時代のシーンがおもしろくもあり懐かしい感じがした。あるあると思いながら観てました。
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1.F.アロンソ(フェラーリ)
2.F.マッサ(フェラーリ)
3.S.ベッテル(レッドブル)
4.L.ハミルトン(マクラーレン)
5.J.バトン(マクラーレン)
6.M.ウェバー(レッドブル)
7.N.ロズベルグ(メルセデスGP)
8.R.クビサ(ルノー)
9.M.シューマッハ(メルセデスGP)
10.V.ペトロフ(ルノー)
今回は、特に波乱もなくスタートで決まってしまった感じ。
最近にしては、珍しいフェラーリの1−2で決まりました。
フェラーリがこのままの調子で行けば、チャンピオン争いは混沌とするな。
可夢偉は、11番手とギリギリ入賞圏外で終わって残念だったなあ。
次戦は、8月2日ハンガリーGPです。
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【文京区湯島】
『御府内備考』によると、
「中坂は妻恋坂と天神石坂との間なれば呼名とすといふ」とある。
江戸時代には、2つの坂の中間に新しい坂ができると中坂と名付けた。したがって中坂は2つの坂より後に出来た新しい坂ということになる。
また、『新撰東京名所図会』には、
「中坂は、天神町1丁目4番地と54番地の間にあり、下谷区へ下る急坂なり、中腹に車止めあり」あとあり、車の通行が禁止され歩行者専用であった。
このあたりは、江戸時代から湯島天神の門前町として発達した盛り場で、かつては置屋・待合などがあった。
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坂下と坂上からの印象が違う坂。
坂下からはなんてことないけど、坂上からは昔の置屋・待合のなごりかラブホテル街でした。
考えてみれば、昔からある大きな寺社の近くには、ホテル街があることが珍しくない。
例えば、浅草寺の吉原とか大阪天王寺七坂も坂下からは風情があるけど、坂上はラブホテル街でした。
一見すると、奇異に思えるけど昔は盛り場の一つだから別に不自然ではないのかなあと思いました。
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梅雨が明けた初めての日曜日。踊る大捜査線の最新作を観てきました。
やはり、連休中日ということで超満員でした。
あらすじは、
高度なセキュリティシステムに包囲された新湾岸署への引っ越し作業が始まった。開署式まであと3日。ところが、金庫破りにバスジャック、さらには湾岸署から盗まれた拳銃で殺人事件まで起きてしまう。犯人の目的は? それは意外なところにあって・・・。
一言で言うなら、今までのが「動」だったら。今回は『静』。
それでも、スリーアミーゴズはパワーアップしている感じ。
まあ、細かい所にも遊び心があって、相変わらずおもしろかったです。
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あらすじは、
昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。
鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残った経験がありながら、今は少年誌に冒険小説を投稿する日々。ある日茶川は、淡い思いを抱く飲み屋のおかみ、ヒロミに頼まれ、身寄りのない少年、淳之介を預かることに。
後半は、もう泣きっぱなし。
ラストで一平が、「明日も明後日も50年後の夕陽はきれいに決まっているよ。」と言う台詞がとても印象的でした。
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