×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
あらすじは、
あるフリースクールを訪れた記者の中原は、子どもたちに絵を教えている恵美の友だちについての話を聞く。
恵美と病弱で学校を休 みがちな由香は10歳のころから親友同士で、中学になってもいつも一緒だった。2人を取り巻く者たちもそれぞれに不安や迷いを抱える中、由香の体調が悪化していく。
ちょっとドキュメント風な作りがよかったかなあ。
おいら的には、やはりこういう日常の風景を切り取ったような作品は相変わらず好きです。
よかったと思ったら、クリックお願いします。
PR
ブログでもそれとなく書いたけど、7・8日と箱根に行っていました。
過去に箱根は何回か行っているけど、いつもは強羅止まりなので、今回は初めて大湧谷や芦ノ湖の方まで行ってきました。
初日は、雨で天気が悪過ぎたので、あまり写真を撮らなかったのですが、その数少ない何枚かを載せて行きます。
1日目は、箱根湯本~強羅~大湧谷~芦ノ湖というルート。

硫黄が噴き上がるところの途中の道ですが、とにかく雨と霧がすごくてこんな状態で景色どころか、ちょっと前も見えない状態でした。

もちろん、黒たまごは食べたのですが、そのあと時折、このように霧はとれるのですが、雨がひどいので宿に向かいつつ芦ノ湖へ向かいました。

芦ノ湖に着いてもこの状態。
雨は小降りになりましたが、霧であまり見えない状態。
出港したら、もっとひどくなり笑ってしまうぐらい霧で真っ白になってしまいました。
ちなみに、おいらが乗った船が最終便になってしまい、後は悪天候で欠航になってしまいました。
箱根を行く。━其之弐━ へ続く
よかったと思ったら、クリックお願いします。
←人気ブログランキングへ(日記・雑談 [その他])
過去に箱根は何回か行っているけど、いつもは強羅止まりなので、今回は初めて大湧谷や芦ノ湖の方まで行ってきました。
初日は、雨で天気が悪過ぎたので、あまり写真を撮らなかったのですが、その数少ない何枚かを載せて行きます。
1日目は、箱根湯本~強羅~大湧谷~芦ノ湖というルート。
硫黄が噴き上がるところの途中の道ですが、とにかく雨と霧がすごくてこんな状態で景色どころか、ちょっと前も見えない状態でした。
もちろん、黒たまごは食べたのですが、そのあと時折、このように霧はとれるのですが、雨がひどいので宿に向かいつつ芦ノ湖へ向かいました。
芦ノ湖に着いてもこの状態。
雨は小降りになりましたが、霧であまり見えない状態。
出港したら、もっとひどくなり笑ってしまうぐらい霧で真っ白になってしまいました。
ちなみに、おいらが乗った船が最終便になってしまい、後は悪天候で欠航になってしまいました。
箱根を行く。━其之弐━ へ続く
よかったと思ったら、クリックお願いします。
箱根宮ノ下、曽我の家にて。
箱根そば¥800 也
自然薯とそばつゆを付けて、食べるんだけど自然薯が美味しかったなあ。
よかったと思ったら、クリックお願いします。
また、1000000人のキャンドルナイトの季節になってきまし た。
このブログを見てくれるすべての人によびかけます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
電気を消してスローな夜を
私たちは100万人のキャンドルナイトを呼びかけます。
2010年の夏至前夜、6月20日〜7月7日の夜8時から10時の2時間、
みんなでいっせいにでんきを消しましょう。
ロウソクのひかりで子どもに絵本を読んであげるのもいいでしょう。
しずかに恋人と食事をするのもいいでしょう。
ある人は省エネを、ある人は平和を、
ある人は世界のいろいろな場所で生きる人びとのことを思いながら。
プラグを抜くことは新たな世界の窓をひらくことです。
それは人間の自由と多様性を思いおこすことであり、
文明のもっと大きな可能性を発見する
プロセスであると私たちは考えます。
一人ひとりがそれぞれの考えを胸に、
ただ2時間、でんきを消すことで、
ゆるやかにつながって「くらやみのウェーブ」を
地球上にひろげていきませんか。
2010年、6月20日、夏至の日。よる8時から10時。
でんきを消して、スローな夜を。
100万人のキャンドルナイト。
あらすじは、
アメリカ、ウィスコンシン州で葬儀社を営むひとりの老人。今、彼には最期の時が迫っていた。彼の名は、ジョン・“ドク”・ブラッドリー。
彼は1945年、 太平洋戦争の激戦地として名高い硫黄島に、海軍の衛生兵として出兵していた。しかも、その時撮られた1枚の写真によって、米国中から英雄と讃えられた 輝かしい過去があった。
しかし彼は、その事について決して語ろうとはしなかった。硫黄島で何を見たのか。父は何故沈黙を貫こうとするのか。
父の最期を 見守る彼の息子が、硫黄島の真実を辿り始める。
勝った側にも苦悩がある。いったい、戦争はなんのためにするのだろう?
戦争映画なのに、ラストが妙にしっとりした印象的だった。
『戦うのは国のためだけど、死ぬのは仲間のため』
という言葉がすべて表しているような気がします。
よかったと思ったら、クリックお願いします。
【港区愛宕】
愛宕神社を正面に上る石段の坂。
86段の急勾配の石段で、寛永11(1634)年、讃岐丸亀藩の家臣垣平九郎が馬で駆け上がり、梅花を手折って将軍家光に献上して、馬術の名人としてその名を轟かせたという逸話が残っている。
このことから、「出世の石段』とも呼ばれている。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
見ての通り、かなりの急勾配の石段坂。
何回か上ったことがあるけど、いつも息があがってしまいます。
よかったと思ったら、クリックお願いします。


