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映画の感想が多いですが、決して映画ブログではありません、 坂探索は、ケイゾク。
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暗闇坂
【文京区白山】
江戸時代、坂の両側は森川家と酒井家の下屋敷で樹木が鬱蒼として茂って薄暗かったので、その名がついたと思われる。


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初の久留里線。−其之壱−からの続き

IMG_6046.JPG
木更津駅の車両基地に目を向けるとキハ37と新型車両のE130が並んでいました。
キハ37とキハ38は方向幕の位置で違いがわかります。

キハ30
929D(木更津〜上総亀山)終点の上総亀山駅に停車中。

キハ38
久留里駅近くの高倉街道踏切にて、後追いの939D(木更津〜上総亀山)キハ38。

キハ37
942D(上総亀山〜木更津)キハ37

なんか、鉄道ブログのような感じになってしまいました。
観光路線ではなく、生活密着型の久留里線はなかなか味わいがありました。


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『旅立ち〜足寄より〜』
あらすじは、
昭和50年、「全国フォーク音楽祭・札幌大会」に、赤のニッカポッカにサングラス姿で出場した若者が当時19歳の松山千春だった。自作の「旅立 ち」で観客を魅了したが、ステージでの生意気な態度が災いし、落選。しかし、審査員のSTVラジオ・ディレクター・竹田は千春の才能を見抜き、「いつか チャンスが来るから、曲を作っておけ」と言い残す。
なんとか千春を世に出そうとする竹田の孤軍奮闘が始まる。

正直あまり期待していなかったけど、けっこうよかった。そして、ちょっとウルッときました。
萩原聖人さんが演じる竹田さんの千春に対する呼び掛けが心にしみます。


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16616.jpg
1.S.ベッテル(レッドブル)
2.F.アロンソ(フェラーリ)
3.M.ウェバー(レッドブル)
4.L.ハミルトン(マクラーレン)
5.J.バトン(マクラーレン)
6.F.マッサ(フェラーリ)
7.K.ライコネン(ロータス)
8.N.ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)
9.R.グロージャン(ロータス)
10.B.セナ(ウィリアムズ)

ベッテルが終始、トップを譲らずポールトゥウィン。
アロンソも2位で喰らいつき、ベッテルとは13ポイント差に留めました。
いつみてもアロンソの勝利への執着心は、すごいと思う。そして、だいたいの場合において、結果を出す。これが、アロンソの魅力だなあと改めて思いました。
次戦は、11月3日アブダビGPです。


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16587.jpg
PP.S.ベッテル(レッドブル)
2.M.ウェバー(レッドブル)
3.L.ハミルトン(マクラーレン)
4.J.バトン(マクラーレン)
5.F.アロンソ(フェラーリ)
6.F.マッサ(フェラーリ)
7.K.ライコネン(ロータス)
8.S.ペレス(ザウバー)
9.P.マルドナルド(ウィリアムズ)
10.N.ロズベルグ(メルセデスGP)

ベッテルが圧倒的な速さでポールを獲得。
チャンピオンを争うアロンソは、5番手の3列目。不利な状況でどう戦うか楽しみです。


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今日のこと。今年、100周年を迎える久留里線。
12月1日に新型車両を導入するため、キハ30系、37系、38系が引退します。
なので、JR東日本管内で久留里線にしかないキハ30を撮りにいきました。

新型車両、12月導入 旧型キハ引退で記念イベント JR久留里線(千葉日報より)

ということで、ン年千葉に住んでいながら、久留里線に乗ってきました。
早速木更津駅に着くと、出発待ちキハ30+キハ38の2連。
929D(木更津〜上総亀山)

キハ38
まずは、後追いキハ38から。
方向幕のところにタブレットがあります。

キハ30
お目当てのキハ30。
なかなか味わいがありますなあ。

キハ30の外吊り式ドア
キハ30の外吊り式ドア。

キハ30車内
キハ30の車内。

初の久留里線。−其之弐−へ続く


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游鯉園の坂
【北区十条仲原】
十条仲原の台地から稲付川に下る坂です。大正時代から戦前まで坂下の川下にあった川魚料亭が游鯉園で、この坂の名前は、その料亭の名に因んで付けられた俗称です。明治の頃、坂下に水車小屋があり、旧稲付村の農家がよく利用していました。


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