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映画の感想が多いですが、決して映画ブログではありません、 坂探索は、ケイゾク。
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阪急電車〜片道15分の奇跡〜
あらすじは、
宝塚〜西宮北口間を約15分で走る、えんじ色の車体にレトロな内装の阪急今津線。その電車に、さまざまな“愛”に悩み、やりきれない気持ちを抱えながら、 偶然乗り合わせただけの乗客たちがいた。
後輩に婚約者を寝取られたOL。カレシのDVに悩む女子大生。息子夫婦との関係がぎくしゃくしている老婦人。セレ ブ気取りの奥様たちとの付き合いに疲弊する平凡な主婦。おしゃれな大学になかなか馴染めない地方出身の男女。年上の会社員と付き合いながら、憧れの大学を 諦めきれない女子高生。
電車内という限られた空間で、それぞれの人生がほんのちょっと重なり合い、影響し合い、そして離れていく。

いい感じでほっこりとした話。
舞台となる阪急電車も身近で、乗りにいきたくなります。
おいらとしては勝地くんの地方出身の男女の話がよかったなあ。


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王子稲荷の坂
【北区岸町】
この坂は、王子稲荷神社の南側に沿って東から西に登る坂で、神社名から名前がつけられています。
また江戸時代には、この坂を登ると日光御成道があり、それを北へ少し進むとさらに北西に続く道がありました。


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ROOKIES卒業
あらすじは、
春になり野球部の面々は3年生に進学、川藤も教師に復帰し再び甲子園へ向けて歩み始めたニコガク野球部。メジャーを目指すと言い放つ横柄な赤星、平塚をヒーローとして崇める濱中という2人の新入生も加わった。
しかし不良にからまれていた赤星をかばった際にキャプテンの御子柴が骨折してしまう。そんな中始まった夏の甲子園予選、ニコガク野球部の前に安仁屋の因縁の相手、笹崎高校のエース・川上が立ちはだかる。

ドラマ版を観ていなかったので、いまいち盛り上がらなかった。なんとなく、おいていかれた感じがします。
ドラマを観ていれば、また違ったのかな・・・。


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16473.jpg
1.S.ベッテル(レッドブル)
2.M.ウェバー(レッドブル)
3.F.アロンソ(フェラーリ)
4.F.マッサ(フェラーリ)
5.K.ライコネン(ロータス)
6.N.ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)
7.R.グロージャン(ロータス)
8.J.E.ベルヌ(トロ・ロッソ)
9.D.リカルド(トロ・ロッソ)
10.L.ハミルトン(マクラーレン)

ベッテルがシンガポールからの3連勝でポイントリーダーでアロンソ6ポイント差をつけました。
シーズンも残り4戦。いよいよ、チャンピオン争いから目を離せないです。
先週の日本GPから一転、ザウバー勢は全く見所がなかったです。
次戦は、10月28日インドGPです。


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花火
昨日、足立の花火大会が行われたので今年も行ってきました。
この日は河川敷でも寒くなくて、落ちついて見られたので、とてもよかったです。
また、来年も見たいな。


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二寧坂
【京都市東山区升屋町】
別名、二年坂ともいう。
この坂道は、古くからあったが、産寧坂(三年坂)の手前の坂という意味で、この名が通り名となった。「ここでつまづき転ぶと2年以内に死ぬ」と言い伝えは「石段、坂道は気を付けて」と云う警句が語り伝えられたものと思われる。
「坊日誌」によると、『宝暦8年(1758)桝屋喜兵衛なる者、官の許可を得て、之を開拓屋地と為す」とある。
以来、この付近は桝屋町と称する。
大正初期、現在の家並となり、国の街並保存地域に指定されている。


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台風騒動記
あらすじは、
のどかな海辺の町福久江に台風が荒狂った。家は倒れ田畑も流された。役場の前には救援物資を求める町民たち。二階の会議室では森県会議員を中心に山瀬町長、友田議長、ボスの川井釜之助などが町議会の真最中。森県議の入知恵で、台風災害に便乗、台風で倒れそこねた小学校舎を壊し一千万円の政府補助金を取り 私腹を肥やそうと皮算用に会議は踊る。
しかし、危険校舎とはいっても当の学校は健在であった。

今では、有り得ない展開の話だけど、これが新鮮でおもしろかった。
昔も今もやることは同じなんだなあと思いました。


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