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あらすじは、
1960年代。3歳のボクは、遊び人のオトンを捨てたオカンに連れられ、小倉から筑豊のオカンの実家に戻ってきた。オカンは女手ひとつでボクを育てた。オカンの作る美味しいご飯を食べて、ボクは成長した。
15歳になって、ボクはこの町を出て行きたくなった。大分の美術高校に入学し、東京の美大をなんとか卒 業するが、仕事もせずに、仕送りしてもらい、更に借金を重ねていた。
そんな中、オカンが癌に侵されていることが分かった。
ごくありふれた話だけど、よかったなあ。だけど、涙がこぼれました。
オダギリはこういう力の抜けた役柄がよく似合うなあ〜。
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ついに、先週の木曜に三代目となるMacBookProを購入しました。
前回から、6年ぶり。
MacBookProも新しくなり、OS MountainLionがリリースされたというこで、ここが買い時ということで、思い切りました。
Tiger→MountainLionのアップデートなので、隔世の感がありますが、指を加えて羨ましいがっていた機能がついているので、特に不満はないです。
特に驚いたのが、トラックパッドの操作性。スマホの様な操作性なので、慣れるまで時間かかるかな。
まだ、しばらくの間はiBookをメインに使うけど、徐々にMacBookProに移行します。
データー移行は時間を見つけてやりたいけど、しばらくは無理かな・・・。
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前回から、6年ぶり。
MacBookProも新しくなり、OS MountainLionがリリースされたというこで、ここが買い時ということで、思い切りました。
Tiger→MountainLionのアップデートなので、隔世の感がありますが、指を加えて羨ましいがっていた機能がついているので、特に不満はないです。
特に驚いたのが、トラックパッドの操作性。スマホの様な操作性なので、慣れるまで時間かかるかな。
まだ、しばらくの間はiBookをメインに使うけど、徐々にMacBookProに移行します。
データー移行は時間を見つけてやりたいけど、しばらくは無理かな・・・。
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少し前のことだけど、うれしかったので記念に書いておきます。
先々週末のこと。
東京会議から銭湯スタンプラリー制覇の記念として黒川賞(シルバー)が届きました。
ちょっと、感激。
それに、スタンプの台紙も返ってきて、一言書いてあるのは、うれしいです。
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あらすじは、
幼い頃杏子は、シェパードに混じって活躍する父とラブラドール・レトリバーのエルフを見て、父のような警察訓練士になる決心をした。成長した杏子は警察犬訓練所の門をくぐったが、初日から寝坊してしまう始末。
さらに自分の理想とかけ離れた日々に心が折れそうになるが、ある日生後間もない弱ったラブラドー ル・レトリバーに出会う。子犬をきな子と命名した杏子は、周りが反対する中「自分がきな子を警察犬にする!」と宣言した。
実話から映画化した作品。
動物が出る作品には、珍しくかわいいとは思わず、見習い警察犬と見習い訓練士が共に成長していくという話なので、頑張れといいたくなる感じでした。所長の子供の新奈ちゃんのキャラが際立っておもしろかった。
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1.L.ハミルトン(マクラーレン)
2.K.ライコネン(ロータス)
3.R.グロージャン(ロータス)
4.S.ベッテル(レッドブル)
5.F.アロンソ(フェラーリ)
6.J.バトン(マクラーレン)
7.B.セナ(ウィリアムズ)
8.M.ウェバー(レッドブル)
9.F.マッサ(フェラーリ)
10.N.ロズベルグ(メルセデスGP)
このところ、調子がよくなかったハミルトンがポールトゥウィン。
シューマッハはこのレース唯一のリタイア。
チャンピオンは、アロンソが2位のウェバーに40ポイント差で折り返し。
次戦は、夏休みに入るので9月2日ベルギーGPです。
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あらすじは、
井上佗助、雨宮千鶴子は俳優の夫婦。二人がCFの撮影中に、千鶴子の父が亡くなったと連絡が入った。千鶴子の父、真吉と母、きく江は佗助の別荘に住んで いる。その夜、夫婦は二人の子供、マネージャーの里見と別荘に向かった。一行は病院に安置されている亡き父と対面する。佗助は病院の支払いを里見に頼み、 20万円を渡すが、費用は4万円足らず、その安さにおかしくなってしまう。佗助にとって、お葬式は初めてのこと、全てが分らない。お坊さんへの心づけも、 相場というのが分らず、葬儀屋の海老原に教えてもらった。
伊丹監督、デビュー作。
お葬式というタイトルなのに、結構コミカルな感じに仕上がっています。
主人公侘助の初めて葬式を挙げる気持ちはよくわかりますね。
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あらすじは、
両親と3人で暮らす、45歳の野田正男。農家の長男ゆえに嫁をもらえず、今度こそはと思った景子との縁談も破談になってしまった。その後フィリピンパブで 働くリバティと付き合い、結婚式を挙げるためにフィリピンへ向かうも、待っていたのは結婚詐欺という辛い現実。
数年後、正男はフィリピンでやくざまがいの仕事に就いていた。そんな彼は、ある日、仕事で故郷の風景に似たラグーナの村を訪れる。
ベタな展開だけど、ちょっと感動してしまいました。企画・脚本・製作・主演には、俳優の大地康雄さん。やっぱり、この映画も作り手の想いが伝わってきました。
ヒロインのフィリピン女性がとてもチャーミングでした。
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