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映画の感想が多いですが、決して映画ブログではありません、 坂探索は、ケイゾク。
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ラブファイト
あらすじは、
いじめられっ子の稔は、ケンカがめっぽう強い幼なじみ・亜紀に幼い頃から助けられてきた。
高校生になり、容姿端麗・成績優秀な亜紀が学校のアイドルとなった今も、その関係は変わらない。亜紀にバカにされ続けてきた稔は、彼女より強くなって劣等感を克服しようと決心し、ボクシングジムの門を叩く。
ジムを経営する元日本チャンピオンの大木は、稔を熱心に指導する。
だが稔のボクシング修行は、ほどなく亜紀の知るところとなる。

いい意味でまとめられた感じでよかったです。
それにしても、北乃きいちゃんの回し蹴りがかっこいい。
なんか、蹴り慣れている感じがして、迫力がありました。


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陰陽師Ⅱ
あらすじは、
平安の都は、貴族たちが鬼に体の一部を食われる異変が相次いでいた。
ある日、藤原安麻呂は娘の日美子が夜な夜なさまよい歩くのを心配し、陰陽師・安倍晴明に相談する。「案ずることはない」という晴明は、やがて宮廷から鬼退治を命じられ、都が秘蔵する宝の剣について調べ始めた。
その頃、晴明の友である源博雅は、夜道で琵琶を弾く少年、須佐と出会う。やがて運命は、須佐と日美子を引き寄せていくが、彼らはとも に、鬼にまつわる恐ろしい過去を背負っていた。

やっぱり、見所は野村萬斎の安倍晴明。
相変わらず、晴明と博雅の掛け合いもおもしろいです。


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カメレオン
あらすじは、
伍郎は、ターゲットに疑いすら持たせずに欺いて金を稼ぐ、あてのない人生を送っていた。ある日偶然、政府要人の拉致現場に居合わせてしまった 伍郎の詐欺グループは事件を目撃したことが原因で仲間を殺されてしまい、伍郎は復讐を計画する。

思っていたより、アクションシーンが少なかったなあ。


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日本沈没
あらすじは、
日本各地で大規模な地震が頻発する中、潜水艇《わだつみ6500》のパイロットの小野寺は、同僚の結城と共に 地球科学博士・田所の指揮の下、深海調査に参加。その結果、大地震と噴火活動によって日本が1年以内に沈没するという驚愕の事実を知る。
総理大臣・山本は諸外国に日本国民の受け入れを要請し、危機管理担当大臣の鷹森は日本を救う方法を求めて田所を訪ねる。
そんな中、小野寺は被災現場でハイパーレスキュー隊員の玲子と出会い、お互いに心引かれるのだった。


今回は、リメイク版。
もともとが現実には、ありえないだけど、う〜ん、なんだかなあ〜。
オリジナル版は?パロディー版は?そちらの出来がなんか気になるなあ〜。


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誰も知らない
あらすじは、
アパートに暮らす母と4人の子供たち。母はそれぞれ父親の違う子供たちを世間の目から隠すように、学校にも行かせず部屋に閉じこめ、仕事に出かけていく。家事や弟妹の面倒は12歳の長男・明の仕事だ。
ある日、母は現金20万円 と「しばらく頼むね」という書置きを明に残し、姿を消してしまう。
それでも明の働きで、4人兄弟は子供だけの楽しい生活を送るのだが、やがてお金が底をつきはじめた。

なんだか、どうしょうもなく救いようのない映画。
流れるゴンチチの癒される曲も、一層救いようのない気持ちになる。
この兄弟は、どうなるんだろう・・・。


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インディ・ジョーンズ クリスタルスカルの王国
あらすじは、
1957年、相棒マックに裏切られ、スパルコ率いるソ連工作員の魔手から危うく逃れたインディ。大学も強制休職となり街を出ようとしていた彼に、マットと いう若者が声をかけてきた。いわく「伝説の古代秘法“クリスタル・スカル”を手に入れられる」という。その言葉を信じ、インディはマットと共にペルーへと 向かう。そこでようやくクリスタル・スカルを手に入れるものの、待ち構えていたスパルコたちに捕らえられてしまう。

インディ・ジョーンズ、やっぱりいいですね。
ジョーンズ博士がいい感じに老けたけど、でもアクションは健在。
何も考えずに純粋に楽しめるのでいいですね。


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波の数だけ抱きしめて
あらすじは、
1982年5月。大学4年生の小杉、芹沢、裕子、真理子の4人は、真理子のバイト先のサーフショップを拠点にミニFM局 Kiwiを運営していた。
彼らは学生生活最後の夏休みに何か大きなことをやりたいと無線マニアの芹沢の発案でFM局を始めたのだった。

ホイチョイ3部作のなかでは、一番しっとりした感じ。
でも、ホイチョイらしさは損なわれていないのでこれはこれで好きです。


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