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あらすじは、
生放送のラジオドラマを控え、緊張気味のスタジオ。
初めて書いた脚本が採用された主婦のみやこも、直前のリハーサルを見学していた。そんな中、突然主演の人気女優が設定を変えたいと文句を言い始める。困り果てたプロデューサーは、みやこに脚本の書き直しを依頼。
だが他の出演者も口々に不満を漏らしはじめ、 メロドラマだった物語は次第にアクションへと変貌してゆく。
ラヂオ独特のゆるい雰囲気が伝わってきていいです。
もう、とにかくおひょいさんが最高。
とにかく、笑えます。
そして、ちょっとだけジ〜ンとくるかも?
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あらすじは、
1968年、GSブームのまっただ中。新人バンドを捜していたレコード会社、ファインレコーズは、弱小プロダクションを営む浅井をスカウトに 走らせた。そんな時、見出されたのがマサオたち「ザ・ダイアモンズ」の3人。
だが、レコード会社が用意していたのはオルガンがメインの楽曲だった。そのため、梶井は以前事務所に押し掛けてきた歌手志望のミクを男装させ、新メンバーにしてしまう。
こうして即席バンド「ザ・タイツメン」のデビューが決まったが。
すべては、最後のオチに集約される感じです。
しかし、なんだあのオチは・・・。
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あらすじは、
300年に一度、巨大な亀が現れて大きな災いをもたらすと言う伝説の残る糸節村の青年団員・神崎と南川に、村民の不安を鎮める為に手品を使って神様を演じ て欲しいと頼まれた、自称売れっ子奇術師の奈緒子。
だが、報酬に釣られて村に行ってみると、そこには既に神様を名乗る3人の怪しげな男たちがいて、彼らと 誰が本当の神様かをかけて対決することになってしまった。
公開した時に劇場でも観ているし、いまさらって感じもするけど、とりあえずプレビューがないので、書いておきます。
やっぱり、里見がおいしいところをすべてもっていくところがトリックらしくよかったかな。
矢部さんの出番がもっとほしかったなあ。
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あらすじは、
昭和18年の春。先生は生徒たちに、作家活動に専念するために学校を去ることを告げる。しかし、退職後引っ越した家にも門下生たちは遊びにやってくるようになる。
ある日、先生の還暦の祝宴が開かれていた最中、空襲がやって来る。やがて、空襲で家を焼かれた先生と奥さんは、知人の厚意で借りた三畳一間の掘建 て小屋で暮らすようになるが・・・。
なんだか、ほのぼのとした感じ。
百聞先生の毒舌ぶりもおもしろいし、涙もろいところもすべて魅力的にみえました。
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あらすじは、
一代で会社を作り、我侭放題に生きてきた大貫は、持病で入院していた。
病院には、患者も医者も看護婦もクセの ある者ばかりが集まっていた。その中で唯一、ピュアな心を持っていたのが、交通事故で入院した少女パコ。我侭な大貫だったが、パコの優しい心に打たれ、毎 日、絵本を読み聞かせるように。
しかし、事故の後遺症でパコの記憶が一日しか持たないと知った大貫は、パコのために絵本をお芝居にしようと病院の人々に呼 びかける。
お子様の向けの映画だったけど、よかった。
相変わらず阿部サダヲがぶっ飛んでいました。
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あらすじは、
両親の訃報を受け、女優を目指して上京していた澄伽が4年ぶりに舞い戻ってくる。
自意識過剰な彼女は、自分が女優として認められないのは家族、とりわけ妹の清深のせいだと家族をいたぶる。兄の宍道も澄伽には気を遣い、横柄にふるまう彼女によって一家の日常はきしみだしてゆく。
やはり、活字より舞台とか映画の方が良さが伝わるものでした。
まあ、だからと言って評価が変わるわけでもないですが・・・。
でも、キャスティングはよかったので思ったより集中して観られたかな。
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