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あらすじは、
片瀬高校卓球部員のペコとスマイルは幼なじみ。才能を見込まれコーチの指導を受けるようになったスマイルは頭角を現し、ヒーロー的存在だったペコを追い越していく。
一度は卓球を諦めたペコだが、再起に向け猛特訓を開始する。
それぞれのキャラがはっきりしていてよかった。ペコはもちろん、スマイル、ドラゴン、アクマ、チャイナ。
青春映画なんだけど、窪塚がいることでひと味違った感じに仕上がっています。
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あらすじは、
木村家の家族はお金を貯めるために忙しい毎日を送っていた。仕出し弁当づくり、老人を使っての新聞配達、妻・典子の色っぽいモーニングコール・サービスなど。夫 の肇はサラリーマンでありながら、こうした副業に異常な執念を燃やしていた。唯一、木村家の長男、小学生の太郎だけは聖書を読みながらそんな家族に疑問を 持ち始める。
なんか、この頃の映画って、家族がテーマになっていたようなものが多い感じがします。
ブラックコメディーなんだけど、どこかでほのぼのとした感じになります。
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あらすじは、
1968年京都。
京都府立東高校の空手部と、朝鮮高校の番長・アンソン一派は、激しく対立していた。アンソンの妹で、フルートが得意なキョンジャに心を奪われた、東校の松山康介は、彼女が奏でる美しい曲が、「イムジン河」という朝鮮半島に思いを馳せた歌だと、音楽に詳しい坂崎に教えられる。キョンジャと親しくなりたい一心で、康介は、ギターの弾き語りで「イムジン河」を練習し、 朝鮮語の独学を始める。
色々と物議がある映画だけど、それはそれでおいてといて。
なんか、ケンカに恋愛とちょっと前の青春映画って感じで懐かしいような気持ちで観ていました。
沢尻エリカの初期出演作品です。ちょっと初々しさが残っていてかわいいですね。
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あらすじは、
ガンちゃんは父の遺志を継ぎ、犬型の巨大ロボットヤッターワンを完成させた。そしてアイちゃんと力を合わせ、愛と正義の味方 ヤッターマン1号・2号としてドロンジョ率いるドロンボー一味と戦うことに。
ある日、一味が探しているのは何でも願いがかなう伝説のドクロス トーンだと判明し・・・。
今週のビックリドッキリメカとか、懐かしいフレーズのオンパレード。
細かいがギャグも満載でした。
それにしても、懐かしいです。
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あらすじは、
昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた。取引先も増え、軌道に乗ってきた鈴木オートに家族が 増えた。事業に失敗した親戚の娘、美加を預かることにしたのだ。しかし、お嬢様育ちの美加と一平は喧嘩ばかり。一方、一度淳之介を諦めた川渕だが、再び茶 川の所にやってくるようになっていた。淳之介を渡したくない茶川は、再び芥川賞に挑戦しようと決意する。
この時代って、みんなが未来に向かって生き生きしている感じがします。
大変なこともあるけど、まだ未来が信じられた時の話です。
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先日、NHKでやっていたSTARWARSをやっと、全部通して観ました。
いつものあらすじは、おいといて。
ダース・ベイダーの一代記というのが、第一印象。
通しで観ることによって、クローン戦争やベイダー卿の誕生、ヨーダの登場などの名場面がより際立っていました。
今まで個別に観ていたけど、通しでみることによってより一層魅力的に見えました。
絶対に、1度は通しで観るべきです。
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いつものあらすじは、おいといて。
ダース・ベイダーの一代記というのが、第一印象。
通しで観ることによって、クローン戦争やベイダー卿の誕生、ヨーダの登場などの名場面がより際立っていました。
今まで個別に観ていたけど、通しでみることによってより一層魅力的に見えました。
絶対に、1度は通しで観るべきです。
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