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ニフティ寄席、サービス終了。
以前、ニフティ寄席が再開の記事を書いたけど、今度は再び終了のお知らせがはいりました。
課金制に変わったけど、やっぱりむずかしかったのかな・・・。
これで、かなり噺を覚えたのに、残念です。
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あらすじは、
首相の凱旋パレードが行われているそのすぐ近くで青柳は、大学時代の友人・森田と久しぶりに再会していた。様子がおかしい森田。そして爆発音。首相を狙った 爆弾テロが行われたのだ。「逃げろ!オズワルドにされるぞ」。銃を構えた警官たちから、反射的に逃げ出す青柳。本人の知らない『証拠映像』が次々に現れ、 青柳は自分を犯人に仕立てる巧妙な計画が立てられていた事を知る。
青柳は大学時代の友人たちに助けを求めるが・・・。
部分的には、おもしろかったけど、見終わった時に?だった。
ちょっぴり残念な気分になりました。
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あらすじは、
一台の車にサーフボードを積み、町から町へ波を求めて放浪する30代のサーファー、シバケン、大チャン、ウッツーの三人。
ジャンケンでガソリン代を稼ぐなど自由気ままに生きる彼らだったが、ある日サーファー狩りの暴走族に囲まれてしまう。絶体絶命のピンチに立たされた彼らは・・・。
実際には、こんな生活は無理だけど、無理だからこそロードムービーは割と好きなジャンル。EXILEのMATSUが主演なんだけど、だんだんかっこよく見えるから不思議だ。
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2週間ぶりの定点観測です。
今週末は天気が悪くなりそうなので、撮ってきてしまいました。
東街区の様子。
前回と比べてそれほど変化が見られないです。
タワー街区下部。
防音幕が外されてきました。足場も外されたら、すっきり見えますかねえ。
一番下は扉が見えるので入口になっています。
西街区の様子。
とりあえず、外階段の設置が終わったけど、下の方が幅が狭い。これから広がるんだけど、どうなるのかなあ?
今週の工程表。
開業まであと187日。
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先日のこと。以前から行きたかった、文京ふるさと歴史館で開催中の『坂道・ぶんきょう展』に行ってきました。
文京区にあるという115の坂を絵画、写真、切絵図などで見ていこういうもの。
切絵図で坂の下り上りがわかるのもおもしろかったけど、おいらが一番興味を惹かれたのは、『橋坂渡シ番付』
坂の番付を見ると、
大関 神楽坂
関脇 九段坂
小結 浄瑠璃坂
と言うように、市ヶ谷、四ッ谷近辺が上位にきていることがわかります。
今は地味になってしまった妻恋坂が4番目にあるというとことは、当時はかなり賑わっていたと思われます。
それと1984年11〜12月と現在の写真を比べるみるのもおもしろかった。モノクロのせいか、80年代とは思えないほど。でも、こうやってみると周りの建物は変われど、坂はそれほど変わっていないことが改めてすごいなあと思いました。
特別展のパンフレットも買ってしまいました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
文京ふるさと歴史館 http://www.city.bunkyo.lg.jp/rekishikan
坂道・ぶんきょう展(〜12/4)
http://www.city.bunkyo.lg.jp/rekishikan/event/h23_1022.html
1.L.ハミルトン(マクラーレン)
2.F.アロンソ(フェラーリ)
3.J.バトン(マクラーレン)
4.M.ウェバー(レッドブル)
5.F.マッサ(フェラーリ)
6.N.ロズベルグ(メルセデスGP)
7.M.シューマッハ(メルセデスGP)
8.A.スーティル(フォース・インディア)
9.P.ディ・レスタ(フォース・インディア)
10.小林可夢偉(ザウバー)
ベッテルがまさかのリタイア。右リアタイアのパンクが原因だけど、呆気なかったですね〜。
前回の願いが通じたのか、可夢偉は久々のポイント獲得。これで、少しは流れが変わるといいんだけどなあ。
11月27日、いよいよ最終戦ブラジルGPです。
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