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あらすじは、
「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」と記されたノートを拾った夜神月は、興味本位で他人の名前をノートに書き込んでしまう。
その名前の人間の死を目の当たりにし、最初は恐怖を覚えた月だったが、やがて理想的な世の中を作るべく凶悪犯たちの名前を次々とノートに書き始める。
DEATH NOTEの前編。
デスノートの世界に引き込むには、十分な作り。
後半も楽しみだなあ〜。
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ツリーの高さ 569m(1月29日現在)

今日は、久々にスカイツリーのタワークレーンが動いていたのを見ました。近頃では、そんなに引き上げる部材がないからね。

久しぶりの最頂点のアップ。

西街区の様子。
少し進捗状況が落ち着いてきたかな?

進捗高さ。
今月末には、大台の600m。いよいよ、634mへのカウントダウンが始まります。

今週の工程表。
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今日は、久々にスカイツリーのタワークレーンが動いていたのを見ました。近頃では、そんなに引き上げる部材がないからね。
久しぶりの最頂点のアップ。
西街区の様子。
少し進捗状況が落ち着いてきたかな?
進捗高さ。
今月末には、大台の600m。いよいよ、634mへのカウントダウンが始まります。
今週の工程表。
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今日は、久々に遠出がしたくて、最近知った吾妻山公園に行ってきました。
場所は、東京から東海道本線で1時間余り電車に乗って、二宮駅下車徒歩5分ぐらいにあるところ。
何がポイントかというと、富士山のビューポイントでかつこの時期で菜の花が見頃ということです。

これが、吾妻山公園の入り口。
ここから、20分ほどで展望台に着くということなんだけど、まずこの300段余りある石段を登ると言う試練を乗り越えなればなりません。
そして、300段余りの石段を登りきって、そこから500m程ゆるゆると登ると展望台に着きます。

そして、この通り正面に富士山がドンと見えます。

さらに菜の花とショット。

展望台から見た伊豆半島方面を臨む。

海沿いで風もそれなりにあるのに、意外と暖かかったのにビックリしました。まあ、菜の花が咲いているので、当たり前といえば当たり前なんですけど。
1月の終わりに早くも春を感じた1日でした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
吾妻山公園(二宮町HP)
http://www.town.ninomiya.kanagawa.jp/kyouiku/kouen/azumayama/azumayama.html
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場所は、東京から東海道本線で1時間余り電車に乗って、二宮駅下車徒歩5分ぐらいにあるところ。
何がポイントかというと、富士山のビューポイントでかつこの時期で菜の花が見頃ということです。
これが、吾妻山公園の入り口。
ここから、20分ほどで展望台に着くということなんだけど、まずこの300段余りある石段を登ると言う試練を乗り越えなればなりません。
そして、300段余りの石段を登りきって、そこから500m程ゆるゆると登ると展望台に着きます。
そして、この通り正面に富士山がドンと見えます。
さらに菜の花とショット。
展望台から見た伊豆半島方面を臨む。
海沿いで風もそれなりにあるのに、意外と暖かかったのにビックリしました。まあ、菜の花が咲いているので、当たり前といえば当たり前なんですけど。
1月の終わりに早くも春を感じた1日でした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
吾妻山公園(二宮町HP)
http://www.town.ninomiya.kanagawa.jp/kyouiku/kouen/azumayama/azumayama.html
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【杉並区和泉】
急坂なので、腰の筋が張るほど力を入れて上るから、その名が付いたと言われている。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今では、それほと急ではないですが、割と長い坂です。
杉並区の坂は、神田川に向かって下り、緩やかで長い坂が一つの特徴です。
右側に写っている生垣のある庭が立派手入れされてなかなかのものでした。
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あらすじは、
母校の中学校で教師をしている神野と、サラリーマンの木村は中学時代からの親友同士。産気づいた木村の妻を、多忙な木村の代わりに神野が病院まで送りとどけた。その日、夏休み中だが部活のため出勤した神野のもとに、同級生だという探偵が訪ねてくる。島崎と名乗る探偵は木村を捜していた。若い女性と親しげにしている木村の写真を探偵に見せられた神野はショックを受け、なかば強引に木村捜しを手伝うことになってしまう。
どういう展開になるかと思ったら、こうなるのね。
すべては、ラベルが物語っています。
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