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映画の感想が多いですが、決して映画ブログではありません、 坂探索は、ケイゾク。
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三宅坂
【千代田区永田町】
三河田原藩三宅備前守の上屋敷があったことから名付けられた。
蛮社の獄で有名な蘭学者で画家の渡辺華山が生まれたところ。
別名、皂角坂。坂下の濠を皂角堀と呼んだことに因む。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
最高裁判所前の交差点から。
右側は、皇居(旧江戸城)。遠くには、半蔵門前のTOKYOFMが見えます。


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福島屋定食
福島屋@麻布十番にて
今日は、麻布十番でランチと言うとお洒落な感じがするけど、食べたのは福島屋定食(¥930)。
おでん6品に、ゴハン、小鉢、漬け物。
福島屋の前を通るたびにおいしそうだなあと思っていたので、食べたのは初めて。いい具合に浸かっていて、おいしく頂きました。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
福島屋(麻布十番商店街HP) http://www.azabujuban.or.jp/shop/food/2501.html
港区麻布十番2−1−1
TEL 03−3451−6464
Open10:00〜20:00
Close 火


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IMG_1021.JPG
街の達人7000でっか字東京23区便利情報地図/昭文社

今まで、ポケットサイズの地図を使っていたんだけど
街歩きのために、もっといい地図はないかと、このところ探していました。
で、見つけたのこれです。

IMG_1026.JPG
文字が大きくて見やすいし、何より坂がかなり網羅されているのがポイント。
もっとも、坂専用でないので、未掲載もあるけど十分な掲載量です。
そしてあえて、ポケット版でなく通常サイズ。
まあ、大きい方がその分情報量も多いので。
新たな坂探索のお供です。


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ツリーの高さ 559m(1月15日現在)

IMG_1008.JPG
そろそろ、横長で苦しくなってきたので、とりあえず縦長にしてみました。小さく見えるのは、錯覚です。
このときは、ちょうどお昼だったのでタワークレーンは動いていませんでした。

IMG_1003.JPG
最頂部のアップ。
4段目が出来ていました。

IMG_1018.JPG
いつもの通り西街区の様子。
当たり前なんだけど、周辺部の進捗状況はものすごく進んでいます。

IMG_1009.JPG
京成橋から見た東街区の様子。

IMG_1012.JPG
今週の工程表。


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本村坂
【杉並区和泉】
旧字本村の一部に梅田家があって屋号が「本村」となっており、名主をつとめたから、その名が付いた。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
坂下に坂名からとったマンション本村があります。
左は、京王井の頭線が通っています。


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沈まぬ太陽:地上波異例の4時間ぶち抜き 謙さん「矜持を感じた」(毎日.jp)

作家・山崎豊子さんのベストセラー小説を映画化した「沈まぬ太陽」(若松節朗監督)が、2月11日の金曜特別ロードショー(日本テレビ系)で、地上波初放送されることが明らかになった。上映時間が3時間以上と長時間なため映画館では途中10分間の休憩が入ることで有名な作品だが、放送時間をCM含め約4時間に拡大し、午後7時から本編ノーカットで放送するという異例の措置で対応。主演の渡辺謙さんは「この作品は社会に向けての問題作でした。山崎豊子先生の 『矜持』を映画人が受け止め、そしてそれをまたテレビ界がしっかり受け止めて、この作品をそのまま届けようとしてくださいました。テレビ制作陣の『矜持』を感じています」とコメントしている。(以下、省略)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
忘れた頃に、ブログに出てくる『沈まぬ太陽』
今回は、まさかの地上波放映。
以前、地上波では放送することはないだろうと書いたけど
、これにはビックリ。
公開から1年半余り。なんだか、感慨深いものがあります。
これは、永久保存版。絶対に観なきゃ。


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やじきた道中てれすこ
あらすじは、
時は太平な江戸時代。大坂で『てれすこ』と呼ばれる不思議な生物が捕獲され、人々の話題を集めていた。
その頃、品川の遊郭「島崎」では、売れっ子花魁のお喜乃が、新粉細工職人の弥次さんに、本物そっくりの指を粉で作らせて、お客に「想いの深さを表す切り指」と偽って渡し,金をせしめていた。
そんな中お喜乃は、沼津にいる病気の父に会うため、遊郭を抜け出し、一緒に逃げて欲しいと涙ながらに弥次さんに頼む。

勘三郎さんと柄本さんの弥次喜多がもう抜群でした。
ところで、てれすこって何?


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