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あらすじは、
オシャレなマイホームを夢見る若い夫婦、直助と民子は、インテリア・デザイナーの柳沢に設計を依頼する。
一方、施工は民子の父で大工の棟梁・長一郎に依頼する。それぞれに素晴らしい資質を持つ2人。
だが、デザインに精通しているものの現場経験のない柳沢と、現場経験は人一倍だが最先端の建設技術には興味のない長一郎とでは意見が合うはずもない。
数々のトラブルが夫婦に襲いかかる。
三谷さんらしい「クスッ」とした笑いがある作品。
でも、最後には心温まる感じでした。
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ということで、今年は柴又帝釈天に行ってきました。

正確には、日蓮宗経栄山題経寺と言い、寛永年間に開基されました。
開山上人を下総中山法華経寺第十九世禅那院日忠上人とし、その弟子の第二代題経院日栄上人が実際の開基だそうです。

題経寺本堂。
脇に生えている松は、瑞龍松と言います。
久々に見たけど、立派な本堂に松の緑が映えていていい感じです。

そして、恒例のおみくじは、なんと凶でした。
これにめげずに、今年もがんばります。

題経寺の御朱印。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
柴又帝釈天 http://www.taishakuten.or.jp
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正確には、日蓮宗経栄山題経寺と言い、寛永年間に開基されました。
開山上人を下総中山法華経寺第十九世禅那院日忠上人とし、その弟子の第二代題経院日栄上人が実際の開基だそうです。
題経寺本堂。
脇に生えている松は、瑞龍松と言います。
久々に見たけど、立派な本堂に松の緑が映えていていい感じです。
そして、恒例のおみくじは、なんと凶でした。
これにめげずに、今年もがんばります。
題経寺の御朱印。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
柴又帝釈天 http://www.taishakuten.or.jp
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ももんがに千葉ネタが少ないということなので、2011年1回目は、千葉ネタです。
今日は、親戚の年始回りで久々に千葉駅で降りました。

千葉駅の駅ビル「ペリエ」がいよいよ、来月から建て替え。
元々千葉駅は、47年前は現在の東千葉駅にあったのが、現在地に移ってきたということです。
建て替えをするというのは、知っていたけどいよいよ来月から建て替えとはね。
駅ビルは、かなり複雑な作りになっていてY字に線路が通っていて、なおかつ前にはモノレールがあるので、建て替えはかなりの難工事だと言われています。完成は2017年の予定です。
6年先か・・・。

総武本線越しに見た駅ビル「ペリエ」
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今日は、親戚の年始回りで久々に千葉駅で降りました。
千葉駅の駅ビル「ペリエ」がいよいよ、来月から建て替え。
元々千葉駅は、47年前は現在の東千葉駅にあったのが、現在地に移ってきたということです。
建て替えをするというのは、知っていたけどいよいよ来月から建て替えとはね。
駅ビルは、かなり複雑な作りになっていてY字に線路が通っていて、なおかつ前にはモノレールがあるので、建て替えはかなりの難工事だと言われています。完成は2017年の予定です。
6年先か・・・。
総武本線越しに見た駅ビル「ペリエ」
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大晦日恒例です。
今年は、このまま何事もなく終わるのかなあと思ったら、どんでん返しがあったという年でした。
個人的には、今年の始めにうれしいことがありました。
ブログ的には、年明けにはいよいよ7年目に突入。
そして、スカイツリーの定点観測は、12年春まで折り返し地点を迎えました。おいらとしては、まあ順調にいったかなと思います。
ただ、坂探索がおろそかになってしまったので、もうちょい頑張ろうかなあと思いました。
今年も残りわずか、よいお年を。そして、来年も良い年でありますように。
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今年は、このまま何事もなく終わるのかなあと思ったら、どんでん返しがあったという年でした。
個人的には、今年の始めにうれしいことがありました。
ブログ的には、年明けにはいよいよ7年目に突入。
そして、スカイツリーの定点観測は、12年春まで折り返し地点を迎えました。おいらとしては、まあ順調にいったかなと思います。
ただ、坂探索がおろそかになってしまったので、もうちょい頑張ろうかなあと思いました。
今年も残りわずか、よいお年を。そして、来年も良い年でありますように。
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あらすじは、
昭和15年。日本に戦争の影が近づき、大衆娯楽の演劇にも検閲のメスが入っていた。劇作家の椿一は、新しい台本の検閲のため、警視庁の取調室に出向く。そこに待っていたのは、これまで心から笑ったことのない検閲官、向坂だった。
椿の新作を上演禁止にするため、向坂はありとあらゆる注文をつけるが、椿は苦しみながらも、向坂の要求を逆手に取ってさらに笑える台本を作り上げていく。
こうして、2人の台本直しは、いつの間にか傑作の喜劇を生み出していくのだが・・・。
基本的には役所さんと稲垣くんとの密室劇。
なんか、三谷さんらしい演出でした。こういうのを書かせるとやっぱりおもしろいなあ。
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【文京区湯島】
『新撰東京名所図会』には、「湯島坂は聖堂の背後。神田神社の前より湯島1丁目に下る坂をいふ。往昔より此名あり。」と記してある。また、『東京案内』には、「神田明神の前を東に下る坂は『湯島坂』なり。また『本郷坂』ともよぶ」ともある。
湯島聖堂と神田神社(通称 神田明神)との間を東に下る坂。明神の天下祭の山車が繰り出した坂でもある。
江戸時代の五街道の一つの中山道は、日本橋を起点として最初の坂がこの『湯島坂』である。また、将軍日光御成道でもあった。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
神田明神前から撮りました。
右側の塀はは、湯島天神です。
坂途中で、昌平坂と交わります。
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