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映画の感想が多いですが、決して映画ブログではありません、 坂探索は、ケイゾク。
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ゴキブリ大食い大会後倒れ死亡、数十匹食べ優勝の32歳男性 米フロリダ(MSN産経ニュースより)

 米フロリダ州で10日までにゴキブリの大食い大会が開かれ、優勝した男性が会場で倒れ死亡、地元当局が死因を調べている。
 地元の保安官事務所によると、亡くなったのはエドワード・アーチボルドさん(32)。5日にフロリダ州ディアフィールドビーチの爬虫類ショップで開かれたコンテストに出場した。
 コンテストではゴキブリのほか各種の虫を食べる競争が行われ、アーチボルドさんは計数十匹を食べ優勝。その場で気分が悪くなって吐き、倒れたため病院に運ばれたが、間もなく死亡が確認された。(以下、省略)
 
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ただでさえ、気持ち悪いのに、それを食べるとは・・・。
しかも、食べ過ぎて死亡って・・・。
想像したくないです・・・。


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青の炎
あらすじは、
高校生の櫛森秀一は、母と妹の3人暮らし。
ある日、10年前に母が再婚しすぐに離婚した男、曾根が突然現れ、そのまま家に居ついてしまう。勝手に振る舞い、時には母や妹に暴力を振るう曾根を追い出すため、秀一は弁護士に相談するが、法律では解決できない。精神的に限界を感じていた 秀一は、家族と自分を守るため、自らの手で曾根を殺害する「完全犯罪」を計画する。何もかもが順調に見えた時、秀一の計画に大きなほころびが出始める。


一言で言うと感想が書きにくい映画。
余計なものがなく、シンプルに仕上がっています。


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産寧坂
【京都市東山区清水2丁目】
別名、三年坂ともいう。
この坂を産寧坂といい、400年以上も前からある有名な坂で、名前の言われについては古くから、いろいろの説があります。
清水寺の子安の塔に続く坂であるため産寧坂というのが一般的で、産は「うむ」寧は、やすきという意味でこの坂を通って清水寺を参詣するといわれてあります。
その他大同3年に出来たので三年坂ともいい又清水寺への参詣の人をこの坂でふたたび祈願を深くするというので再念坂という説もあります。


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16357.jpg
1.S.ベッテル(レッドブル)
2.F.マッサ(フェラーリ)
3.小林可夢偉(ザウバー)
4.J.バトン(マクラーレン)
5.L.ハミルトン(マクラーレン)
6.K.ライコネン(ロータス)
7.N.ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)
8.P.マルドナルド(ウィリアムズ)
9.M.ウェバー(レッドブル)
10.D.リカルド(トロ・ロッソ)

やりました、可夢偉が3位表彰台。
しかも、母国GPで。もう、うれいしいです。
このGPは、これに尽きます。
チャンピオン争いは、アロンソがノーポイントなので、ベッテルが4ポイント差に迫ってきました。
次戦は、10月13日韓国GPです。


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16325.jpg
PP.S.ベッテル(レッドブル)
2.M.ウェバー(レッドブル)
3.小林可夢偉(ザウバー)
4.R.グロージャン(ロータス)
5.S.ペレス(ザウバー)
6.F.アロンソ(フェラーリ)
7.K.ライコネン(ロータス)
8.J.バトン(マクラーレン)
9.L.ハミルトン(マクラーレン)
10.F.マッサ(フェラーリ)

PPのベッテルはおいといて、母国GPで3番手スタートの可夢偉。
気になるのは、前より3列目のアロンソが不気味です。
可夢偉、表彰台頼むぞ!


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嵐電
京都に行った時のこと。
京都は、16世紀まで政治の中心でした。長きに渡り都としての機能を果たして整備されたので、市街地には坂がありません。
坂があるのは、市街地を囲んだ三方の山沿いの際に坂が点在します。
今回は二寧坂、産寧坂の計2坂です。
画像は、嵐電。


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晩夏の京都を行く。−其之四−からの続き

哲学の道
竜安寺から嵐電と市バスを乗り継いできたのが、哲学の道。
琵琶湖疎水分線に沿うようにして、若王子から銀閣寺道まで続く1.8キロある道のことを言います。
この道は、哲学者の西田幾多郎が、思索に耽りながら歩いたことから哲学の道と呼ばれています。
疎水に西側に石畳が敷かれ、風光明媚なことから日本の道百選にも選ばれています。

哲学の道
道沿いに桜や紅葉が植えられていて、季節になれば混むのだけろうけど、ゆっくりと歩く時は、このぐらい閑散としているのがいいですね。

哲学の道を歩き続けて、着いたところが南禅寺
1291年(正応4)に亀山天皇が無関普門禅師を開山に迎え創建されたものです。
帰りの時間もあるので、三門だけ上ってみました。

南禅寺三門
南禅寺三門。
高さ約22メートル。1295年(永仁3)に西園寺実兼の寄進によって創立され、その後改築や焼失を経て、現存する三門は1628年(寛永5)藤堂高虎が大阪夏の陣に倒れた家来の菩提弔うために再建されたものです。
歌舞伎「楼門五三桐」の石川五右衛門の伝説で有名です。

IMG_5557.JPG
三門は結構、上り甲斐ありました。
22メートルというと4〜5階分の高さ。なかなか見晴らしいいです。
つい「絶景かな、絶景かな」と言ってしまうほど見晴らしのよさでした。
南禅寺は、庭園や水路閣等他にも見所がありますが、それはまたの機会に。

京都は、見所がたくさんあるので、何回行っても飽きないし、新たな発見もあります。
また京都行きたいなあ〜。


晩夏の京都を行く。−おわり−

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南禅寺 http://www.nanzen.net


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