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晩夏の京都を行く。−其之壱−から続き

お昼を食べて向かったのは、清水寺。
画像は、仁王門と三重塔。
開創は778年(宝亀9)に奈良子島寺の賢心、後の延鎮上人によって開創されました。
山号は、音羽山。宗派は、北法相宗です。
清水寺と寺名は、音羽山中のより湧き、音羽の滝に流れる霊泉に由来しているそうです。

本堂。
清水寺と言えば、やはりこの本堂ですよね。

本堂から眺めた京都市街。
京都タワーがはっきりと見えます。
中心地は見えないですが、京都駅のある八条がよく見えます。

音羽の瀧。
清水寺の由来となった瀧です。

清水寺御朱印。
その後、またもや京都市街を散歩した後、楽しみで、人生初の納涼床行きました。(この日、京都では納涼床とホテルとの間しか交通機関を使っていない)
行ったところは、がんこ高瀬川二条苑。
豪商角倉了以別邸跡ということで、庭が素晴らしかったけど、席に通りすがるだけなので、ほとんど見ませんでした。
(夜ということもあったので)

前菜盆。
前菜だけでも、こんなに豪華な感じで美味しかったなあ。
このあとに、はもちりや上すしなどで出て、しかも飲み放題だったので、ちょっと飲んでしましまいた・・・。

納涼床から見た鴨川の眺め。
川を挟んだ向こう岸は東山なので、明かりはほとんどないけど、それもまたいいです。この日は、暑くもなくちょうどいい気候だったので、納涼床を満喫しました。
晩夏の京都を行く。−其之参−へ続く。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
清水寺 http://www.kiyomizudera.or.jp
がんこ高瀬川二条苑 http://www.gankofood.co.jp/yashiki/nijyoen
中京区木屋町通二条下ル東生洲町484−6
Tel 075−255−2580
Open 11:00〜21:30
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お昼を食べて向かったのは、清水寺。
画像は、仁王門と三重塔。
開創は778年(宝亀9)に奈良子島寺の賢心、後の延鎮上人によって開創されました。
山号は、音羽山。宗派は、北法相宗です。
清水寺と寺名は、音羽山中のより湧き、音羽の滝に流れる霊泉に由来しているそうです。
本堂。
清水寺と言えば、やはりこの本堂ですよね。
本堂から眺めた京都市街。
京都タワーがはっきりと見えます。
中心地は見えないですが、京都駅のある八条がよく見えます。
音羽の瀧。
清水寺の由来となった瀧です。
清水寺御朱印。
その後、またもや京都市街を散歩した後、楽しみで、人生初の納涼床行きました。(この日、京都では納涼床とホテルとの間しか交通機関を使っていない)
行ったところは、がんこ高瀬川二条苑。
豪商角倉了以別邸跡ということで、庭が素晴らしかったけど、席に通りすがるだけなので、ほとんど見ませんでした。
前菜盆。
前菜だけでも、こんなに豪華な感じで美味しかったなあ。
このあとに、はもちりや上すしなどで出て、しかも飲み放題だったので、ちょっと飲んでしましまいた・・・。
納涼床から見た鴨川の眺め。
川を挟んだ向こう岸は東山なので、明かりはほとんどないけど、それもまたいいです。この日は、暑くもなくちょうどいい気候だったので、納涼床を満喫しました。
晩夏の京都を行く。−其之参−へ続く。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
清水寺 http://www.kiyomizudera.or.jp
がんこ高瀬川二条苑 http://www.gankofood.co.jp/yashiki/nijyoen
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書くのがだいぶ遅くなりましたが、今月の8・9日と京都に行ってました。
まず、最初に行ったのは、京都駅から割と近い三十三間堂に行きました。
京都市街は比較的土地勘があるので、20分ぐらい歩いていきました。
三十三間堂
地上16メートル、奥行き22メートル、南北120メートルの長大なお堂は、和様、入母屋造り本瓦葺きです。
正式名は、蓮華王院で、その本堂が「三十三間堂」と通称されます。これは、御堂内陣の柱間が33もあるという建築的な特徴によります。
平安後期、後白河上皇が自身の職住兼備の法住寺殿と呼ぶ院御所内に、平清盛の協力によって創建したものです。 ところが、そのお堂は建長元年(1249)に焼失し、文永3年(1266)に再建されたのが現存のものです。
通し矢射場
さきほどの三十三間堂の裏側にあたります。
120メートル先の的に当てるのは、すごいなあ思いながら眺めていました。
もちろん、安置されている千体千手観音立像も圧巻でした。(撮影禁止なので画像なしです。)
久しぶりに、三十三間堂に来たけど、改めて見るとまたいいものだと思いました。
三十三間堂の御朱印。
結構、ここで時間が経ってしまったので、清水寺行く前に昼ご飯を食べることにしました。
そんな訳で、入ったのは「よしむら清水庵」。
蕎麦もおいしかったけど、目の前に広がる東山の景色がよかったです。
晩夏の京都を行く。−其之弐−へ続く
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
三十三間堂 http://sanjusangendo.jp
よしむら 清水庵 http://www.arashiyama-yoshimura.com/kiyomizu
東山区清水三年坂西四軒目
TEL 075−533−1211
Open 11:00〜17:00
Close なし
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あらすじは、
長崎在住の清水祐一は、博多で働く石橋佳乃と待ち合わせをしていた。しかし、待ち合わせ場所で佳乃は他の男の車に乗って行ってしまった。佳乃を追いかけた 祐一は、福岡県の三瀬峠で彼女を殺してしまう。
その後、長崎でいつも通りの日常を送っていた祐一は、以前出会い系サイトでメールをやりとりしていた馬込光代という女性と会うことに。ホテルでお互いを求めあった後で、祐一は光代に佳乃を殺したことを告白するのだが。
吉田修一さんの初映画作品。
吉田さんと言えば、どちらかと言えば『初恋温泉』、『あの空の下で』に代表されるようにハートウォーミングな作品の印象が強いので、サスペンスものを書くとどうなるのだろうと思いました。
こんなにも被害者にかわいそうだという感情が湧かなかった映画は初めて。
誰が悪人なのか、そんなことを考えさせられる映画でした。
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1.S.ベッテル(レッドブル)
2.J.バトン(マクラーレン)
3.F.アロンソ(フェラーリ)
4.P.ディ・レスタ(フォース・インディア)
5.N.ロズベルグ(メルセデスGP)
6.K.ライコネン(ロータス)
7.R.グロージャン(ロータス)
8.F.マッサ(フェラーリ)
9.D.リカルド(トロ・ロッソ)
10.S.ペレス(ザウバー)
ハミルトンがリタイアし、2度もセーフティーカーが出るもレース自体はそれほど荒れませんでした。
しかし、ポールとったハミルトンは割と楽に勝てたレースだったのに、残念です。
次戦は、10月7日日本GPです。
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このところ、諸事情であまりブログを書いていなかったけど、またぼちぼちと書いていきますのでよろしくお願いします。
今日は、踊る大捜査線を観てきました。

あらすじは、
湾岸署管内での国際環境エネルギーサミットの開催中に、サミット会場で誘拐・殺人事件が発生。湾岸署に捜査本部が結成され、管理官として鳥飼がやってきた。この事件には何か裏があるらしく、所轄の刑事は閉め出されてしまう。鳥飼の指示で青島が容疑者を任意同行してくるが、その容疑者にはアリバイがあっ た。
しかし、その容疑者への暴行、自白の強要容疑で青島に辞職勧告が下る。そんな中、湾岸署署長の真下の息子が誘拐される。
ファイナルなのに、新たなる希望ってそういうことなのねと思いながら観てました。
懐かしいキャラが出てきたりとファイナルに相応する出来でした。
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今日は、踊る大捜査線を観てきました。
あらすじは、
湾岸署管内での国際環境エネルギーサミットの開催中に、サミット会場で誘拐・殺人事件が発生。湾岸署に捜査本部が結成され、管理官として鳥飼がやってきた。この事件には何か裏があるらしく、所轄の刑事は閉め出されてしまう。鳥飼の指示で青島が容疑者を任意同行してくるが、その容疑者にはアリバイがあっ た。
しかし、その容疑者への暴行、自白の強要容疑で青島に辞職勧告が下る。そんな中、湾岸署署長の真下の息子が誘拐される。
ファイナルなのに、新たなる希望ってそういうことなのねと思いながら観てました。
懐かしいキャラが出てきたりとファイナルに相応する出来でした。
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あらすじは、
美術好きで富豪の父を持った真知寿は、絵を描くことが大好きな少年として育った。父の知人からも才能を褒められて、赤いベレー帽を もらった彼は画家への道を目指す。
しかし、父の会社が倒産したことによって、真知寿の人生は暗転する。立て続けに自殺した両親の無念さを背負いながら、自立することを余儀なくされた。新聞配達や印刷工場で働きながら美術学校に通う真知寿は、ひとりの女性と出会う。
北野作品としては、まあいいんじゃないの?の部類。
これを観ると、芸術って結局なんなの?と思います。
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