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映画の感想が多いですが、決して映画ブログではありません、 坂探索は、ケイゾク。
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BOOK INDEX 著者名別に分けています。

【あ】

石田衣良  『池袋ウエストゲートパークⅥ 灰色のピータパン』(文芸春秋)
      『池袋ウエストゲートパークⅦ Gボーイズ冬戦争』(文芸春秋)
      『池袋ウエストゲートパークX PRIDE』(文芸春秋)

梅田望夫  『ウェブ進化論』(筑摩書房)



【か】

銀林みのる 『鉄塔 武蔵野線』(ソフトバンククリエイティブ)

【さ】

佐々木譲  『警官の血 上巻』(新潮社)
      『警官の血 下巻』(新潮社)

柴崎友香  『青空感傷ツアー』(河出書房新社)
                     『また会う日まで』(河出書房新社)

島本理生  『ナラタージュ』(角川書店)
      『大きな熊が来る前に、おやすみ。』(新潮社)
      『クローバー』(角川書店)


【た】



【は】

東川篤哉  『謎解きはディナーのあとで』(小学館)

東野圭吾  『ガリレオの苦悩』(文藝春秋)



【ま】

皆川典久  『凸凹を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩』(洋泉社)

本谷有希子 『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』(講談社)

森見登美彦 『有頂天家族』(幻冬社)



【や】

吉田修一  『初恋温泉』(集英社)
      『あの空の下で』(木楽舎 )

【ら】




【わ】

綿矢りさ  『夢を与える』(河出書房新社)
      『勝手にふるえてろ』(文芸春秋
      『真綿荘の住人たち』(文藝春秋)


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昨日のこと。
23区内の坂探索は、久々でした。
ゼームス坂、仙台坂、旧仙台坂、犬坂、ヘルマン坂、木の芽坂の計6坂。
今回は都区内に戻っての、初の品川区。
品川区の坂は点在しているので、なかなか巡るのは、大変ですが、また行きます。
画像は、大井町と言えば、以前書いたブルドック(?)です。


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日曜のこと。
土曜日に偶然、この映画の情報を見て、翌日の日曜には観に行きました。
『tokyo.sora』『好きだ、』の石川寛監督作品。
『好きだ、』から7年ぶりの新作。


あらすじは、
大学からの友人である、ジンコと素子。ある日、同じく大学時代の友人で、一人だけ地元で暮らしているミキの妙なうわさを耳にする。それは、彼女が自分から海に飛び込んでおぼれたものの、助かったというものだった。ジンコたちは休みを合わせ、うわさの真相とミキの様子を確かめようと、彼女のいる町へと向かうことにする。ジンコが勤め先の図書館で出会った原木も運転手として加わり、一泊二日のスケジュールで車で旅をする三人だったが・・・。


相変わらずの作風で、ちょっと一安心。
映像美というほどではないけど、空の撮り方が印象的なのが特徴的。
ホントになんてことのない日常の風景を切り取った感じの映画なので、一般受けはしない映画だけど、でも石川さんの作品たちは、どれもその何気ない日常が大事だということを気づかせてくれます。
おいら的には、宮崎あおいちゃんを一番良く撮ってくれる監督だと思います。


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ハーゲンダッツ、最後の店舗閉店・・・25日新浦安(読売新聞より)


図らずも最後のハーゲンダッツ最後の店舗となってしまった新浦安店。
しかし、ハーゲンダッツ最後の店舗が新浦安店だとはちょっと意外でした。
地元ではないけど、縁があって、昔はちょいちょい買い物の帰りに行った思い出があります。
で、昨日行きましたけど、やはり並んでいました。


ミルククラッシックとチョコレートブラウニーのダブル(¥500)
おいしく頂きました。


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佐藤琢磨、日本人初のインディカー優勝!
(TOPNEWSより)

インディカー第3戦ロングビーチの決勝が21日(日)に行われ、AJフォイト・レーシングの佐藤琢磨が優勝。日本人としては同シリーズでの初優勝となった。
予選4番手の琢磨は、スタートで3番手に浮上すると、序盤に現王者ライアン・ハンターレイを抜いて2番手に。 その後、琢磨が素早いピットストップを終えると、琢磨に続いてピットインしたトップのダリオ・フランキッティはピット作業が遅れ、琢磨がトップに立った。
その後、琢磨はトップの座を守りきって優勝。昨年のインディ500では、最終周まで優勝を争ったものの、スピンして優勝を逃した。初優勝を目指し、チームも移籍して挑んだ今シーズン、第3戦で早くも優勝を果たした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
インディーに戦いの場を移してから、3季目での優勝。
一昨年のPP、去年の表彰台、そして、優勝。
琢磨は着実に成長してします。
もっと、ニュースで取り上げてもいいぐらいの偉業なのになあ〜。
琢磨、おめでとう。


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1.S.ベッテル(レッドブル)
2.K.ライコネン(ロータス)
3.R.グロージャン(ロータス)
4.P.ディ・レスタ(フォース・インディア)
5.L.ハミルトン(メルセデス)
6.S.ペレス(マクラーレン)
7.M.ウェバー(レッドブル)
8.F.アロンソ(フェラーリ)
9.N.ロズベルグ(メルセデス)
10.J.バトン(マクラーレン)

ベッテルが3週目から早々にトップに出て、リード広げ今季2勝目。
ライコネンが次々とパスしていって、気づいたら2位でチェッカー。アロンソは不運に見舞われてちょっと、可哀想だったなあ。
もしかしたら、今年のライコネンは何かやってくれそうな気がします。
ディ・レスタは、ラスト6週でグロージャンに抜かれて初の表彰台をのがしましたが、なんだかレース後のコメントがサバサバしていたので、近いうちに表彰台に上ってほしいなあ。


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あらすじは、
中学生のときに家出した車寅次郎は20年ぶりに葛飾柴又に帰ってきた。
しかしさっそく妹さくらの見合いをぶち壊してしまい、再び家を出ることにする。奈良を訪れた寅次郎は幼なじみの冬子と再会し、彼女に恋をしてしまうのだが。

寅さん、第1作。
笑いあり、涙あり。娯楽映画の王道というべき作品。
やっぱり、いいものはいつ見てもいいなあ〜。


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